May1993-2022アーカイブ -15ページ目

May1993-2022アーカイブ

May1993-2022アーカイブ

有名すぎるアンデルセン童話。
「リトル・マーメイド」の圧迫(笑)

「知らんけど」の精神で駆け抜けます‼️
楽しい仲間たちに囲まれて
子どもも安心して楽しめるお芝居をお届けいたします‼️

「DASHCAM ダッシュカム」

なんか絶賛しているポストをいくつか見たので視聴。

ひたすら下品。
グロさも主人公も表現も。

この下品系は僕には合わないので、80分弱が長く感じた。
この手法はやり尽くされてるし今更目新しいものはないし。

迷惑系YouTuberがロックダウン中の街で迷惑をかけていたら怪異現象に巻き込まれたものの「ザマミロ」感はなく、ひたすら迷惑をかけながら逃げ回り色々下品なので、行きたくない飲み会で延々居続けないといけないしんどさ。

観始めたから途中で切ると評価もできないので我慢しながら観たけど何も得られない映画。
やっと観終わった。



「再会の夏」


良い話なんだけど、良い話に頼っただけという感じがする。

こじんまりとした作りが小さく焦点をあてたというよりも、予算的にもこじんまりとしか撮れなかったのか。

有名な小説の映画化らしいが、映画として撮るべき絵のドラマやテンポや編集が感じとれなかった。

物語の事実を並べて情報の理解として良い話にしている。

鼓動で感動できないというか…。

感じさせて考えてね

というよりも

言うことは言うたから考えてね

は映画ではないと思う。


良い話なんだけど。



「みんな元気」

同名映画のイタリア映画のリメイクであり、さらには「東京物語」のオマージュ作品でもある。

ハリウッド映画のよくある、上手くいきそうな時にお約束のように対立して言い合いがはじまる場面はなく、我慢しながらも大切に進行する。

色々と考えさせられるし「東京物語」とは逆のアプローチもある。

原節子演じる紀子の役割りは長女(かな?)のドリュー・バリモアが兼任している。


欲を言うなら

当時60代のデ・ニーロがやはり元気を隠せきれてない。

哀しいのは哀しいのだけど。

「東京物語」の笠智衆は49歳であの老人感だったのを考えるとすごい。

今作は「みんな元気」よりも「デ・ニーロ元気」にも見えたり。


こういう家族ものは歳とるとやはり辛いね。


「東京物語」のオマージュの「みんな元気」

マルチェロ・マストロヤンニは当時66歳。

リメイク版のデ・ニーロは当時66歳。

笠智衆は49歳で70歳を演じ

関係ないけど「エクソシスト」のマックス・フォン・シドーは44歳でメリン神父。


知らずに4人が電車に乗ってきたら僕は笠智衆に席を譲る。





12/25にアメリカで公開が始まった「ノスフェラトゥ」

韓国では年明け1/5から上映開始…。

日本公開はいつだろか…😔


待ってます。




2月に上演の「天王寺七坂物語」の一編「カフェ・メキシコシティ」を演出させていただきます。

チケットご予約開始いたしました‼️

1ステージ50席ですので、お早めに是非‼️

#七の会

✨2025年✨

2/14(金)〜17(月)
第3回 #七の会 公演 
2人芝居3本立て~天王寺七坂物語~
伊地知克介・作
『カフェ・メキシコシティ』
金哲義・演出
一心寺シアター倶楽

第3回七の会公演 2人芝居3本立て
「天王寺七坂物語」
予約は
7nokai7@gmail.com より。
お名前、希望日時、人数を明記のうえお申し込みください
1ステージ50席!早めにご予約くださいませ🍀
3人の作家、3人の演出家、6人の俳優が描く天王寺の坂物語。
ご期待ください👍🏻⟡.· 
なんか最近、昔の映画のBlu-ray化の情報がわんさか出てくるので
「リバイアサン」
そろそろ信じときます。



「おひとりさま族」

邦題がよくない。

原題は「ひとりで生きる人たち」


いわゆる「しんどい」映画。

崩壊しないためにギリギリを保つめに無関心となり、隣人は死に、同僚がさらに病む。

どこかで「人の人生」を考えられないゆえに自分はさらに病んでいく。

家族な家族の死後を弔う事をしないが、どこの誰かも知らない他人を会ったこともない他人は弔う。

これから生きていくために。

韓国映画は日本映画よりも感情や生活などの派手さが目立つようにも思えるが、こういうダラダラと流れる生活は間違いなく多いわけで。


やはりどこの国も家族、死、弔いは今問われているんだな。



「M3GAN ミーガン」

流行に乗り遅れてタイミングを逃してようやく観た。

ミーガンというキャラで際立たせているがホラーとしては王道で妥当な展開。

ミーガンに依存するケイディ役の子は「ドクター・スリープ」の最初の犠牲者の女の子だな。

特徴のある目の表情。

依存体質の子が追い詰められる演技が良かった。

決してブロックバスターではないのでこじんまりとした点は多々あるが、ミーガンというキャラが人気出るのもわかる。

「2」作られるそうだけど、変に大袈裟にならなければ良いとも思う反面、特に楽しみでもないし。


面白かったけど期待しすぎたかな?とも思ったり。

その時の流行作という感じではあった。





2025年。
第46回ソウル演劇祭にプレチョンチャによる「チャンソ」が公式選定作品として加わりました‼️

観にいきたいなぁ。
初めての近鉄奈良。
東大寺大仏殿に行くまでに鹿のお出迎えの洗礼を受けるごまちゃん(笑)


「思ってたよりも大きかった」
と、初対面の大仏様をパシャリのごまちゃん。

をパシャリ。

絵としてラインが良いな、この姿。


東大寺の柱の穴(30×37)を通過して、賢い子、健康な子を神様から認定受けたごまちゃん(笑)

劇団を立ち上げて5年目(27歳くらい)あたりまでは僕も通過していた。
今柱の小ささを見てゾッとする。
当時そんなに痩せてたのか??
マイナンバーカードが色々情報を管理するのならICOCAではなくNARACAを作って提携して、奈良県民だけ近鉄圏内の奈良内移動を少し安くしてくれんかね?

「人の英知が作ったものなら人(奈良県民)を救ってみせろ!」



人はひとりひとりの中に自分のクリスマス作品があるけど、僕のクリスマス作品は1992年以来32年間ダントツで

「バットマンリターンズ」

だ。


メリークリスマス。





「七の会第3回公演」
二人芝居3本立て「天王寺七坂物語」

「カフェ・メキシコシティ」
を演出いたします!

天王寺にある「歴史と情緒ある七坂」舞台に2人芝居の3本立て!

稽古開始の「カフェ・メキシコシティ」チーム!

 #木下菜穂子  #高口真吾 脚本  #伊地知克介
演出 #金哲義

深く楽しい稽古でした‼️

2025年
2月14日(金)〜17日(月)
一心寺シアター倶楽トライアウト公演
観劇予約は12月25日〜
「へこきクマのプップププー」

2025年の2月から応募開始‼️

2023年に鄭義信さんの脚本演出で上演され2025年、演出のバトンを受け取りました!

「歌えない。踊れない」なんて立ち止まらず、そんな子どもたちと夏休み目一杯作ってみるミュージカルです!

#ミュージカル #オーディション #児童劇 #大阪


仁川の大学の演劇部の子たちから「タンデム・ボーダー・バードを上演したいです」と連絡があった。
色んなとこに走っていくな、あのバイクは。

楽しめー‼️

J•K•シモンズを「スパイダーマン」で認識して「セッション」を観た身としては、サンタを演じようがゴードン警部を演じようがカイル・リースを助けようが

「このおっさん、いつブチキレるんやろ?」

と常にハラハラしてしまう。




手塚治虫がスターシステムで作品を描くのは有名だけど、はるき悦巳もスターシステムだ。

「じゃりん子チエ」「ガチャバイ」や短編作を読んでみると[チエ]と[マサル」を演じる2人はホント名コンビ。

3COINSで買ったビストロヌードルという容器。

老眼ゆえに説明の文字がちゃんと読めずに失敗に近い結果となったのでネットで得た知識で明日再チャレンジいたします。



「ソニック・ザ・ムービー
/ソニック VS ナックルズ」

面白いな!
まず脚本が上手い!
全てのキャラをちゃんと描けている。
1作目のポストクレジットで出てきたテイルスでワクワクさせて、今作でも良いキャラ。
2作目で誰もパワーダウンすることなく、むしろみんなが作品の家族となってキャラクター作りが成長している。
ジム・キャリーが演じるロボトニックも最初はナックルズに座を奪われて添え物になるのかと危惧したけど、クライマックスでは最凶の的に。
人間として1番めんどくさい奴が最悪の力で最強ななった感が満載(笑)

なんで映画館に観にいかなかったんだろ。
何でIMAXや4DXで観なかったんだろ。
と悔やんでしまう。



アキ・カウリスマキって精力的に映画を撮り続けるなぁ。

と思って調べたらまだまだ若いんだな。

「レニングラード・カウボーイズ」の時はイケイケやった年齢だったのか。


「ソニック」の映画って2作ともめっちゃ面白いな!!

絶対3作目は映画館に観にいきたい!



「ソニック」の映画は2作とも久しぶりにうるさいジム・キャリーを見れて嬉しい。

自分の映画を邪魔すほどにうるさいジム・キャリーって気分爽快。


「それ、どうしても今やらなあかんのん?」

の連続。







2月にソウルで上演される「晴天長短」は大邱(テグ)で舞台に立つ機会がなかなか無い若い子たちを集めてワークショップをしたところから成果があって「それならソウルで!」と実現に繋がったらしい。
二月が人生初めての舞台となる子もいて「晴天長短」を選んでくれたのはとても嬉しい。



「レッド・ワン」

これは純粋に面白かった。
サンタの国でサンタが誘拐されたんだけど、その誘拐に本人も知らずに人間の男も加担していて、という物語。
キャプテン・アメリカとブラックアダムの共演(笑)
人間の男ジャックが詐欺まがいの仕事をしているクズ男なのに何かと強いのは「クリス・エヴァンスが演じているから」という免罪符(笑)

クリスマス映画で、やはり子ども向けなので必要以上に捻らないので、どこか安心してワクワクできる。
明るさとダークファンタジーの調合もちょうど良い。
123分だけど、サクサク進む。

大きな期待をしていなかったからもあるが、期待を遥かに越えて楽しめた。

気持ちよくエンターテイメントに徹した成功例の作品。



「ソニック・ザ・ムービー」


面白かった!

ソニックというキャラは知ってるけど「かなりの速さで走るゲームキャラ」という程度の知識。

ファンなら物申したい事だらけかも知れないが、何も知らずに観た立場としては面白かった。

敵役のジム・キャリーがうるさい。

ずっと文句言うて悪態ついて常にいらん事してる。

で、ソニックもジム・キャリーばりにうるさい。

なんならジム・キャリーが二役なのか?と思ったくらい。

真ん中のトーマスが可哀想。

こういうの楽しい。

90分強の中に色々と無駄なくスマートに描いている。

大きなスクリーンで観てみたかった。

4DXも楽しそう。


ただ、やっぱりアニメ的な髪の毛(?)の描き方は実写用のCGだと難しいね。

肉感が出てボヨボヨに感じる。

アトムやスネ夫が完全な3次元では不可能なように。

永遠の壁。



「ビルとテッドの大冒険」

見逃したまま数十年過ぎてた映画。


なんか良い。

そんな作品。

ドリフの「バカ兄弟」がタイムスリップを繰り返すような。

落第確実のバカ少年2人が退路を断たれて歴史のレポートを作るためにタイムスリップする、夢の技術で学校の成績を守る平和な物語。

主人公をバカにしておきながら物語は歴史の基本をおさえてないとわからない。

適当なようで実はしっかりとシャレを込めて作られている。

主人公2人が良い。

テッドのアレックス・ウィンターも「ロストボーイ」のヴァンパイアの時から好きで、なんといっても若いキアヌ・リーヴスがキャラも演技も純粋で、キアヌの人の良さがそのまんまで光っている。

穴だらけのバカコメディだけど、なんか良い映画なのだ。


ただ、なんでナポレオンにあそこまで時間を割いたのかわからないが、そこも面白い。


「歴史を学んだけど僕たち何も変わってない」

というのも少年時代のひとときでほんわかする。





2月にソウルで上演される「晴天長短」のことで、演出家のヨンジンくん、出演者たちとオンライン会議。
そのあとヨンジンくんから電話で、今回の公演が若手たちにとっていかに大切な公演かを語ってくるが、言葉の端々に聴こえる「モグモグ」という音。

君、今何か食いながら喋っとるやろ‼️(笑)

「ジョニー・イングリッシュ」
「Mr.ビーン」ことローワン・アトキンソンのスパイコメディ。
脚本はシンプルでアトキンソンのクスリと笑わせる芸の連発で気がついたら、そんなに物語が進行してなくても半分過ぎている。
80分ちょっとなのでエンディングを抜けば70分後半くらいの短さ。
ビーンを彷彿させないといけないのか、アトキンソンの芸なのか、でも主人公は喋らないといけないし、でキャラクターと芸のバランスが少し散らかっているようにも感じた。
まさかのジョン・マルコビッチがヴィラン。
ベタいところと皮肉なところと笑いがあって、ベタいところはよくある感じだけど、クスリと笑えるところも多々。
バディ役が終始真面目が故に笑える要素もあり、やはり笑いはボケに対する相方の存在が大切だなと。

疲れた時に「観た事ない映画を観ようかな、でも疲れてるな」て時にはとても観やすい作品だった。



「少年と犬」

タイトルからは想像つかないディストピアでクレイジーな映画。

もっとあたたかい物語と思ってた。

未来が世界大戦で荒廃して、人が暴力と略奪と、男は性欲にまみれている世界。

「マッドマックス」にも影響を与えたという説もあるSF作品。

異常な場所から衣食住が揃った場所に来たら、統制された異常な世界だった。

ラストの少年の選択も異常なのか正常なのか。

てか、まずそんなことを天秤にもかけていないだろう。

作られた1975年もニューシネマの時代だ。

ドン・ジョンソンがこんな美青年だったとは。

おっちゃんになってからしか知らない。


興味深いのは、銃声が「ゾンビ」と同じだったこと。




「ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬」


「ジョニー・イングリッシュ観たことないから観てみよか」

と思って観はじめたら、タイトルが出てから「あ、多分これ2だな」と気づいて消して1から観なおした。

そして2を観て「多分あのまま2から観てても問題なかったな」と思った。


今回は前作よりも脚本をもう少ししっかりと作った感じ。

100分くらいなので、スパイものらしく物語を二転三転させたりと、アトキンソン芸頼りだった前作にもう少しスパイスが加わる。

前回も皇室ギャグがあったが、今回もエリザベス女王をボコボコにシバいたりと(ジョニー自身は気づかずに)、イギリスは変なとこでシャレが効く。

前回のバディのボフも良かったけど、今回のタッカーも良かった。


今回も気合を入れて観るよりも、前作同様軽い軽い気持ちで観たほうが良い。




「紀元前1万年」
ローランド・エメリッヒ監督

何もかも大味すぎるのは毎度のこと。

誰が言ったわけでもないが、僕はハリウッド版「はじめ人間ギャートルズ」のつもりで観たのでマンモスに期待してたからマンモスが出てこないと退屈だし、マンモスが想像よりも出て来なくてガッカリ。

脚本も行き当たりばったりすぎて、もしかしたら演じている俳優も「ここ何のシーンなん?」と、わかってない場面もあったのではないだろうか?と思う演技もしばしば。

相変わらず適度に登場人物を死なせて数分後には誰も引きずらない。

エメリッヒて制作費を湯水のように使うロジャー・コーマンなんだろうか?

マンモスの大きさが期待どおりだった以外は何も得るものがない。
頭空っぽで観れすぎて疲れる。

ナレーション入れすぎだし、ナレーション入れるわりにはセリフも多いし、何かの理由でチグハグのズダズダになったのか、思い通りに撮れたのか。

バーで流れてたら、マンモスの場面だけ一瞬観て、すぐにまたお酒に戻る視界の範囲の映画だった。

作った人たち、ごめん。



マンモスが想像していたよりも大きくなかった時点で、少年はひとつの夢から覚めたんだと思う。
プレデターを[戦士]と捉える風潮もあるが
地球人が想像もつかないテクノロジーの武器で、しかも透明になりながらコソコソ攻撃してきて
いざ自分が追い詰められたらマスクと鎧を外して
「僕、実は話わかる奴ですねん」
て手のひら返すような奴を僕は戦士と思わない。

プレデター大好きやけど。


人間は誰しももれなく大人になった時に
「大人になったらブライトさんの気持ちがわかるねん」
と言うが
デーテおばさんの気持ちがわかりはじめた時こそが真の大人の入り口であり人間の道である。



体調も崩しやすいこの時期。
断腸の思いでキャンセルもございます。💦
「この日だったら」と思われていた方も是非チェックしてください😃

そしてメンバーの皆さまも応援の皆さまもどうかご自愛を‼️

#メガネ二カナウ #鄭梨花

 リファ!ファイティン😆

 



「インデペンデンス・デイ: リサージェンス」


デカさのインフレお越しまくって自滅している映画。
シャルロット・ゲンズブールのフットワーク軽すぎ。
登場人物のいったい誰が何の役に立ったのかわからない物語。
「今日は誰も死なせない」と言った後から人が死にまくるヒューマニズム。
主要人物たちの悲しみだけは大きいけど、あとはひと山なんぼで適度な悲しみ。
愛する父が10分前に死んだとは思えないヒロインのラストの笑顔。
(*「フェノミナ」だと笑えたけど)
宇宙人のラスボス クイーンもいちいち個人攻撃。
あの規模の宇宙船が攻めてきて、被害が甚大なのかそうでもないのかわからない景色。
たとえ素人でも天然ボケだけは生き残って讃えられる世界観。
敵も味方もザルな防衛システム。
先日ソエが「ソンセンニン最近歳とってきたんですよ。いつも[あれどこやった?これどこやった?]て探してるんです」というと武吉さんが
「そんなん昔からや」
と言った。
二桁年間 僕のポンコツぶりを見続けてきた重みよ。


「シャザム!〜神々の怒り〜」

「ジャスティス・リーグ」のゴタゴタから完全にDCEUに嫌気がさしたので、義務感とケジメで観た。
ザッカリー・リーヴァイがビリー役のアッシャー・エンジェルと演技を合わせないので(前作からもそうだけど)変身後に感情移入ができない。
DCEUシリーズの中止が決まったので「こっちはこっちで好きに作ります」というやっつけ感が漂う。(「アクアマン2」も「フラッシュ」もそうだったけど…)
各作品、現場はどんな雰囲気だったんだろ?

「シャザム!」は特に子ども向けを意識してるからでもあるけど、ここ近年乱発されたアメコミものって…神様は何だかペラペラだなぁ…
と個人的な感想…。


小学生の時に初めて東大寺に連れてってもらって金剛力士像を見た。
「阿形(あぎょう)と吽形(うんぎょう)があって運慶(うんけい)と快慶(かいけい)が作ってんで」と教えてもらったけど言葉の並びがこんがらがった初対面。


どんどん活躍のフィールドを広げていくリファが出演のメガネニカナウさんの公演‼️

各公演残席わずか!
是非ご覧ください!

#鄭梨花 #メガネ二カナウ



予告編見たらアリサさんがとても素敵に映ってます😆


映像作品にぴったり‼️


上映は12/15だそうです!






윤상호선배님과 솔저들 ㅎㅎ

작품 못본 사람은 전혀 상황이 이해 못하시지만 ㅎㅎ



関西空港の食堂メニューに興味深々



鹿たち元気でしたか?

(笑)

僕はクリスマス前に先日の子役の子と行く予定です😆

 リファ!ファイティン‼️


初日おめでとう🎊

楽しみにしてるでー😆