はぁ?どうして、そんなに言う必要がある?
私を見てくれていないね。きっと。
そんなひとだとは思わなかったよ。
その「ひとこと」わたしに向かってでしょ?
「いやだ」とか「嫌い」だとか。。。。
いいけど、もう。
顔も見たくないし、声もききたくないし。
どっちみち、まいにち、顔を会わせなきゃぁいけないから、
両者ともストレスたまるね。
あ”ぁ。
もう、いいんだけど。。。
視線がイタイ。
嗤いがいたい。
冗談で済ませられればよかったのかなぁ?
そうすれば、こんな事態には陥らなかったのか?
痛い。痛い。痛い。痛い。痛い。痛い。
ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
普段、あまり人を悪く言わないようにしてはいるけど、
流石に、、、、うん。
Nだけは信じてくれるなんて調子のいいこと思ったり。
Yだけは信じてくれるなんて調子のいいこと思ったり。
いたい。いたい。遺体。
どうすれば、気が済みますか?
私は、いらない存在なの。
だから、早く廃棄処分される運命にならなきゃいけないの。
ごめんなさい。ごめんなさい。
罪を償えれば、それは、それで楽なことはありません。
あぁぁぁぁぁ。。。。
「死にたい」なんて思ったらますます駄目人間に落ちるだけなのに、思う。
予餞会当日の飾りつけのときに
ロープでも吊るそうかな。。。。。
別にへんなやつでいいし。
わかる人だけに理解ってもらえればいいの。
ごめんなさい。ごめんなさい。
多大な犠牲を払うのならば、
私一人の犠牲で十分です。
ぶり返しもあるかも。
晴れないココロだ。
あぁ。。。
ごめなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
もう、苦しみたくないし、苦しめたくない。