一時帰国で買ったSIMカード | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

毎回、日本に一時帰国するたびにプリペイドSIMカードを買っていたのですが、いつも買うのはデータ用のSIMで、通話はできないもの。



今回、初めて通話できるSIMカードを買いました!!



アメリカ在住の方なら知ってる方も多いかも知れませんが、ハナセル(Hanacell)と言う会社のもの。



読めば読むほどいいところしかなく欠点が見当たらず、詐欺なのかな?と思ってしまうほどサービスが素晴らしすぎ!

(結果、詐欺ではありませんでした(笑))



こんな美味しい話ある???下矢印




日本の携帯電話の番号を持てて、


ショートメッセージも無料で受け取れて、


ネット使い放題で、月に29ドルで、


使わなくても年間維持費8ドルなら許容範囲!


一番最初にSIMカードを買う時に39ドルかかりますが、これも許容範囲!




強いて欠点を言うなら、データ通信が3G超えると低速になるのですが、

この低速、と言うのが本当に低速で、Googleマップとかチェックしてても遅すぎて意識を失いかけます

(思えば、データ使いすぎて低速になる経験がなかった)


あとはテザリングができませんパー


あとは、突然死とかしたら永遠に年間8ドル払うことになる(まあそれくらいなら、、とも思える金額ですが)可能性もありますので、家族にパスワードとか教えて、本人じゃなくてもいつでも解約できるようにしておいた方が良いですね。



でも、何回も日本に帰る人には本当にオススメのSIMカードですキラキラ