”日本出国→台湾入国まで” | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです


自分用への覚書です。


台湾入国については、

高雄のブロガー、naa*さんが詳しく書いてくださってますので、リブログさせていただきますお願い


桃園に着いて、飛行機降りてから、最後尾の私たちの後ろから床を消毒してついてくる団体が、、、


その間に帰国者用トイレもあり、


自分のスマホを台湾SIMカードに交換し、


出発前に入力した画面を見せて、なんだかまたショートメッセージから登録し、


パスポートと入力した画面を見せて、桃園空港で使う唾液検査用の容器と、自宅で使える検査キットをもらい、


入国審査をし、


スーツケースなどの荷物を受け取り、


私は船便で先に荷物を送っていたので、緑のラインではなくて、赤のラインに行き、税金がかからないように手続きして、


唾液検査へ。


唾液採取して、渡して、


検査結果出ることを待つこともなく、防疫タクシーへ。

防疫タクシーは予約なしです。



高雄まで防疫バスなるものもあり、それは無料らしい。


防疫タクシーは、前から来た順に乗るので、セダンタイプもあれば、RVタイプみたいなのもありますが、選べません。

とにかく並んだ通りに。


しかも、台北行きとか高雄行きとかも分かれてなく、並び場(乗り場)は一ヶ所です。


乗る前に、消毒係に全身消毒されました。

聞いてた話では消毒係集団に囲まれて、ビシャビシャになるほどぶっかけられると聞いてたけど、

実際は一人の人に普通のスプレーでシュッシュッとされて終わりでした。



私たちの防疫タクシーは、セダンタイプ。


絶対に荷物入り切らんわ!と思ったけど、トランクと助手席足元、助手席と荷物を置いて、後部座席に3人座って乗り切った!!


防疫タクシーは、高雄までは一律2660元。

ちなみにメーターもまわってましたが、渋滞無し、ノンストップで9995元でした。


防疫タクシー内は飲食禁止らしいので、飛行機の中でお腹いっぱいにしておく必要がありますね。

高雄までは約3時間半でした。


途中、担当のお巡りさんから電話がかかってきましたが、寝落ちしてましたので出れず。


旦那の方に連絡が入ったらしく、高雄に着いたらお巡りさんに電話しろと。


マンションから普通に入り、エレベーターも普通に使い、隔離開始です。


冷蔵庫には旦那が買い込んでくれた食料品がたくさんありましたお願い


お巡りさんに電話して、LINE交換し、
次の日にお巡りさんがうちに来ました。
パスポートを見せて、チェックシートをもらい、
アルコールとマスクをもらいました。