自分用への覚書です。
台湾入国については、
高雄のブロガー、naa*さんが詳しく書いてくださってますので、リブログさせていただきます![]()
桃園に着いて、飛行機降りてから、最後尾の私たちの後ろから床を消毒してついてくる団体が、、、
その間に帰国者用トイレもあり、
自分のスマホを台湾SIMカードに交換し、
出発前に入力した画面を見せて、なんだかまたショートメッセージから登録し、
パスポートと入力した画面を見せて、桃園空港で使う唾液検査用の容器と、自宅で使える検査キットをもらい、
入国審査をし、
スーツケースなどの荷物を受け取り、
私は船便で先に荷物を送っていたので、緑のラインではなくて、赤のラインに行き、税金がかからないように手続きして、
唾液検査へ。
唾液採取して、渡して、
検査結果出ることを待つこともなく、防疫タクシーへ。
防疫タクシーは予約なしです。
高雄まで防疫バスなるものもあり、それは無料らしい。
防疫タクシーは、前から来た順に乗るので、セダンタイプもあれば、RVタイプみたいなのもありますが、選べません。
とにかく並んだ通りに。
しかも、台北行きとか高雄行きとかも分かれてなく、並び場(乗り場)は一ヶ所です。
乗る前に、消毒係に全身消毒されました。
聞いてた話では消毒係集団に囲まれて、ビシャビシャになるほどぶっかけられると聞いてたけど、
実際は一人の人に普通のスプレーでシュッシュッとされて終わりでした。
私たちの防疫タクシーは、セダンタイプ。
絶対に荷物入り切らんわ!と思ったけど、トランクと助手席足元、助手席と荷物を置いて、後部座席に3人座って乗り切った!!
防疫タクシーは、高雄までは一律2660元。
ちなみにメーターもまわってましたが、渋滞無し、ノンストップで9995元でした。
防疫タクシー内は飲食禁止らしいので、飛行機の中でお腹いっぱいにしておく必要がありますね。
高雄までは約3時間半でした。
途中、担当のお巡りさんから電話がかかってきましたが、寝落ちしてましたので出れず。
旦那の方に連絡が入ったらしく、高雄に着いたらお巡りさんに電話しろと。
マンションから普通に入り、エレベーターも普通に使い、隔離開始です。
冷蔵庫には旦那が買い込んでくれた食料品がたくさんありました![]()