日本に行くためにしたこと(覚書) | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです


2022年7月時点で、台湾から日本に行くために必要だったもの下矢印

•72時間以内のPCR検査陰性証明書
•MY SOSのアプリをダウンロードと、中身の登録

でした。

台湾は、何かの協定で決まっているのか、
PCR検査は一律4500元(証明書を即日発行)か、3500元(翌日以降発行)。
台北に一箇所だけ1000元安いところがありますので、多くの方がそちらでしてる模様。

ちなみに交流協会にも「PCR検査してくれる病院リスト」が紹介されてますが、高雄版は更新されず情報が古いので、台湾政府の衛生部から見つけました。


私が行った病院は、

4500元だと4時間後、
3500元でも、午前中に検査するとその日の夕方。

証明書は英語、中国語の二部もらえます。

英語の名前、
中国語(漢字)の名前、
パスポート番号、
生年月日、
検査方法、
検査日時、
検査結果、
検査結果の日時、
検査技師の名前、
病院の名前

が入ってて完璧!

ネット予約が必要。

検査当日の受付と検査は、並ぶほど人がいなくて、病院の外でトータル5分くらいで終わります。

とにかく早くて、オススメです! 
鼻ぐりぐりも、そおーっとしてくれるので痛くなかった!

ちなみに6歳以下は、PCR検査の陰性証明書が絶対に必要なわけではないらしいのですが、大事を取って幼稚園児の次女もしました。
3500元の三人分、、、、ショボーン


この検査が陰性じゃないと日本に行けないので、ほぼ引きこもり生活をしていました。
なので、お土産もそんなにいろいろ買いに行けなかったなー。

アプリには三人分登録して、青にしました。