買い出し | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

最近、どこのお店に入るにも入り口にあるQRコードを読み取り、名前、電話、人数を入力してからお店に入るようになりました。



QRコードのないところは、紙の名簿にボールペンで記入します。



ドアのない自助餐ですら、記入必須。

しかも自助餐だけどトングは撤去されていて、お店のおばちゃんに容器を渡して指差して入れてもらう方式になってました。



スーパーが近くなので、以前はちょこちょこ行ってましたが、出かける回数減らしたいので今日はまとめ買い。



私が行ったスーパーは、カップ麺と缶詰以外はほぼ品切れもなく、野菜も果物もトイレットペーパーもたくさんありました。




今日は道端でパイナップルおじさんが、 玉荷苞(ドラゴンライチ)も売ってました。




おじさんが一つ試食用にくれたルンルン



すごくみずみずしくて美味しい〜チュー



売り物です下矢印



一年で2週間くらいしか収穫されない貴重なものらしいので、見つけたら即買うようにしてます。



これで95元くらいでした。



味わって食べたいのに、子供たちは

「うわー! ライチだー!!」

と全部食べちゃいそうな勢い。


先に3粒ずつ渡して冷蔵庫行きですウインク




もう土マンゴーも売ってたし、夏ですな、、、


マスクがつらいショボーン