コンビニで予約したマスクの受け取り | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

最近台湾では、コンビニの店頭端末でマスクの予約と受け取りができるようになりました。


いつも薬局で買ってたけど、初めてコンビニ予約使ってみました。



難しい操作はなくて、
保険証入れて、携帯番号入力して、子供用か大人用を選んで、レシートが出てくるからそれをレジに持っていって支払いだけ。




携帯番号を入力したので、ショートメールが予約完了と同時に来るのかと思ってたら、
月曜日に予約したのに金曜日に来た。
携帯番号、間違えて入力したのかと思いましたわ。




受け取りは保険証いらなくて、
ショートメールで届いた(もしくは支払いした時のレシートにも載ってます)予約番号とIDの下4桁を入力、レシートが出てくるのでそれをレジの人に渡せばマスクがもらえます。



どの予約番号が誰のものかわからない、と言う問題が。
とりあえず、予約番号入れて誰かのID番号下4桁入れて、弾かれたらまた最初からやり直す。
せめて名前の1番下の漢字だけでも出しておいてくれたら、、、滝汗



ところで、開店前の薬局の前を通ったら、並んでる人たちがいた。
並ぶならコンビニ予約した方が便利だと思うけど、なぜ利用しないんだろう、、、

そして、コンビニ予約システムが始まって、地図へのマスク在庫表示システムは4月末で終わるって話だったのに、どうしてあの人たちはマスクの在庫がその薬局にあるとわかってるんだろう、、、