甘すぎる台湾のミニトマト | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

確かに、この前晩御飯を外で食べる時に
 

トマトが、食べたい食べたい!

蕃茄牛肉麵の麺なしでスープだけ飲みたい。
トマトいっぱいのね!
 
と、騒いだ。
 
そして望みどおりに私は蕃茄牛肉湯の晩御飯。
それで終わったはずなのに、後日ダーリンが買ってきた。
 
 
 
どーんと一箱、
ミニトマト。
 

 

こんなに食べられないよ.......まったく台湾人ってすぐ箱買いするんだからショボーン
 
 
 
と食べてみたら、
 

 
 
すっごく甘〜い!びっくり
 
何これ、フルーツトマトとかとはもうレベルが違う甘さ!
 
 
この前、台湾在住の日本人ブロガーさんが
「ミニトマトが甘くて美味しすぎて、娘ちゃんとあっと言う間に一箱食べてしまった」
って書いてたけど、これかっ!
 
わかります、わかります、これなら食べちゃう!
 
なんでこんなに甘いの? 
橙蜜香って品種は全部こんなに甘いの?
台湾の強烈な太陽のせい?
 
トマト嫌いなベビ子ですら、パクパク食べてました。
 
台湾人って
「ミニトマトは野菜じゃありません。果物です」真顔
って言って、果物屋さんにもミニトマト売ってるし、パフェとかにもぶっこんでくるけど、なるほどね〜、こんなに甘きゃフルーツに分類したくなるよね。
 
これはおススメ〜!
洗って置いておくとパクパク食べて止まらない。