一時帰国のsimカード、b-mobile | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

日本に帰る度に、

プリペイドSIMを購入します目

実家にはネット環境ないからえっ


父親はガラケーだし、

母親はこの前まで携帯持ってなかったし、

もちろんパソコンもタブレットもありません。

そして、実家はど田舎過ぎて、ルーターでは入らないらしいので、プリペイドSIMを買います。



私の携帯は、台湾で買ったSIMフリーのiPhoneなので、

基本、シムカードはどこでも使えますチョキ


一番最初は、

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b-mobileのプリペイドSIM。

一ヶ月間、1Gまで有効です。

ヨドバシカメラで買いました。

(写真は標準SIMですが、私のiPhoneはナノSIM)

ドコモの回線を使うので、かなり田舎でも入りますアップ

これは、使えるようにするためには

必ず
日本の携帯会社と契約してる人

が必要になりますあせる


日本の携帯から、
開通手続きダイヤルに電話をかけて、番号を入力してもらわないとダメなんです。

公衆電話から、
右矢印ダメです

家の電話から、、、
右矢印ダメです


必ず携帯からになります。


で、それが終わったらSIMカードをさしてAPNの設定をするらしいのですが、

iPhoneは、手動で入力して設定するのではなくて

Wi-Fi接続をして、Safariを開いて

APN構成プロファイルをダウンロードします。

そのあとは、インストールして、

真正性を確認できません、と出ますが

ここでもインストールを選んで、インストール完了させます。


また変わるかもしれないけど、備忘録ってことであせる