初めての病院 in 台湾 | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

基本的に体が丈夫な私は、病院のお世話になることがない合格

風邪もひかないし、アレルギーもないし、大きなケガもないし、、、神様、お母さん、ありがとう!ニコニコ

そんなわけで、台湾の保険証ゲットした後もその恩恵にあやかることなく生活してきましたが、

ついに台湾の病院デビュー!

あ、妊娠出産以外でね。



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お薬もらってきました病院

一応モザイクかけますが、蕁麻疹だかあせもが身体中にできてしまって。



写真出ますよ。


気持ち悪いですよ。





ほら、



いきます。










ギャ叫びあせる

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赤いプツプツが、頭と顔と足首から下以外のそこらじゅうにできてしまって、

かゆいかゆいあせるあせる


ダーリンに、こういうわけだから明日病院に一緒に行って~叫び

とお願いして、時間を作ってもらったのに、


仕事を終わるのを彼の職場で、一時間半ほど待ち


職場近くのすごい有名だとかいう古い皮膚科で一時間待ち、




てか、


なぜ、ただのあせもを診てもらうのに、こんな待たなきゃいけないの? 


私「...疲れた。もう私帰る。受付キャンセルして」

ダーリン「これだけ待ったんだから、もうすこしだよ。待った時間もったいないでしょ?
あと何人待ちか聞いてくるからさ~」

私「うるさい。帰るから駅まで送ってくれる?」

ダーリン
「ここの病院本当にいいんだよ~、有名なんだよー。高雄の人みんな知ってると思うよ~」

私「台湾ではこんなに待たないとまともな医者に診てもらえないの? 予約して普通の病院とかあるでしょ。私、待つの嫌いなの知ってるよね。もう帰るから。こんなエアコンのないところにいたら余計に悪くなるわ。これ(あせも)は、そんな有名な病院じゃなくてもいいでしょ」


ってことで、そのまま帰ってきました。



自宅近くの皮膚科をグーグルマップで探して行ってみた目


そこも人気らしいが、朝の早い時間に行ったせいか、20分くらい待ったけど、すぐに診てもらえましたチョキ

薬剤師さんが英語話せる方で受付をしてくれて、

問診票は中国語なので、だいたいわかるから問題なく記入。

先生はお肌のキレイな女医さんで、英語ができたのでなんの問題もなし。

最初からこうすれば良かった。

ちなみに料金は薬も全部込み込みで
150元でした。







本当に使えないプンプン