日本と台湾での出生届、日本編 | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

出産祝い金やら、保険の手続きもあるかもしれないけど、とりあえず日本での出生届。

メモ必要なものメモ
•出生届の用紙(交流協会からもらった)
•病院からもらった出産証明書
•出産証明書の日本語訳、日付と翻訳者の名前と印鑑も
•私の印鑑


出生届の書き方メモ

提出は、生後二週間以内だけど、海外出産の場合は三ヶ月以内

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生まれたところ、は病院の住所病院。病院名はいらない。

住所は、日本の実家の住所家。私の住所(私の住民票もここ)


右側の出生証明書は空白でOK。

で、ダーリンの国籍は中国

台湾じゃなくて中国です。

中華人民共和国🇨🇳も

中華民国も

略して~

!!中国!!

だもんね。


国勢調査の欄は、

今年度は国勢調査の年ではないので、記入は不要です。

とのこと。

で、大事なのが

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日本国籍を留保する

日本人親(私)の名前と印鑑

これ、やらないと日本と台湾の両方の国籍が持てない! ので非常に重要ビックリマークです。


市町村によって書き方違うと思うけど、


実家に送ってポスト母親に提出してもらいました。
ちなみに委任状は必要なかったです。


あとは、ベビちゃんのパスポートを申し込むのに、

ベビちゃんの戸籍謄本を台湾に送ってもらいます。