トイレ事情 | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

出産してからは入院室でのんびりしてた。
たまに看護士さんやドクターが回診に来てくれる。


出産後のトイレは、意外にも普通にできた!

最初にベッドから降りて、歩いてみたけど、

予想通り、貧血、頭クラクラ。


うん、こうなることわかってた。

一度ベッドに戻って、少し休憩。


元気を取り戻したところで、もう一度歩く練習。

これで歩けるなら、トイレも一人でいける。


病室は個室で、シャワーとトイレ完備。

「見ないから大丈夫!」とダーリンに言われたけど、

一緒にトイレに入るのはどうしても抵抗があって(あんなにご乱心だったのに)、

トイレのドアの前で待っていてもらう。

お腹は痛くないんだけど肛門が下手な動きすると痛い、、、。


そっと下着を下ろして、便座に腰かけて、用を足す。


できた!


で、ビデで洗い流して、ふいて、


悪露だらけのナプキンを変えて、

立ち上がり、お水を流して、


パンツをあげて終了~‼︎


無痛分娩の麻酔を入れた時に、排尿しろと言われて、

トイレでさせて、

と言ったら、

今はあなたは動いてはいけないから、ここでして、


と言われて、謎の容器が登場。


でも、どうやって力を入れて尿を出すの?

何回かトライしても、感覚がわからなくて自分で排尿できず、


結局看護士さんに吸引?してもらってとってもらった。

でも、今回は一人でできました~!


最後にうんこちゃんしてから二日たつけど、

そっちはまるで来る気配ない、、、。


切れてるから恐い、、、、いつ来るのかな、、、?