帝王切開を勧められる | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

誰に?って、ダーリンに。

私は無痛分娩で産む気満々なんだけど、
ダーリンは、隙あらば帝王切開を勧めてくる。

理由は、

母子共に安全、早く終わる。

私が高齢出産だから、普通に産むのは大変。

産道も広がるから、エッチしてもお互いに気持ちよくない。

切るのはアンダーヘアの辺りを横に少し切るから、傷跡も目立たない。



とか、なんとか。


私は、帝王切開で産んだから、愛情が普通分娩より少ない、
とか馬鹿なことは全く信じてないけど、

帝王切開の経験者の話を聞いて
「産んだ後は一週間地獄の苦しみ」
「痛すぎて、我が子も抱けない」
「回復が遅い」
って、本当にビビってしまって。

そして、できればもう一人子供がらすぐ欲しいから、

でも帝王切開だと一年間妊娠できない。

若い人の一年は、すぐだけど、

高齢妊婦は持ちあわせの時間少ないんだから!

はあ、どうしよう、、、