台湾人の気のきかなさ | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです

坐月子のために病院を変えることになり、診察に行ってきました。

前の病院より、ロビーが広くて開放的なせいか、待っている患者さんたちも開放的な人が多くて、
小さな子供たちが走りまわってたり、歩きまわってたり。

妊婦だけど、私は子供が好きじゃないし、特にこういううるさい子供は。
(大人でも品の無い人は嫌いです)

これで少しテンションダウン。

前の病院なら、、、と。



さらに超音波検査で、ジェルをお腹に塗ってもらったんだけど、

ジェルが、冷たかったんです。

前の病院は、機械で温めてあったのに。


もらえたエコー写真も、一枚だけ、A4の紙じゃなくて、本当に写真サイズ一枚だけ。


いろいろと前の病院の方がよかったけど、今さら仕方ないし。

一番テンション下がったのは、冷たいジェルのことかな。

たったそれだけなんだけど、気にするようなこともないと思うけど、
妊婦様は小さなことが気になるのです。



産婦人科と小児科が同じだから、小さな子供がいるのも仕方ないんだけど。


でも、昨日書いた、超高級な病院は。不妊治療の病院と、小児科と、産婦人科が一緒なの。

不妊治療している人にとって、子供や妊婦を見るのもツライ、とかよく言われるけど、
待ち合い室は別なのかしら、、、。

日本だと、二人目不妊の患者さんのために一人目の子供を預かって、他の不妊治療の人に配慮する病院があるとか聞いたけど、
台湾人にそういう配慮はあるのかな。

台湾の人みんな本当に親切で優しいけど、気がきく、というのは、また別よね。

本当に日本は、「おもてなし」上手だな