羊水検査受けてきました② | Mayの台湾高雄市の子育て生活☆

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台湾人の主人と国際デキ婚して、高齢妊婦で無事に台湾で2014年出産、さらに2017年出産。
台湾南部の高雄市に住んでます。
台湾での生活の愚痴と子育てブログです


おなかを拭いてもらったあと、絆創膏(医療用じゃなくて、普通のコンビニとかで買えるような)を貼ってもらって終了。

結局、羊水検査はそんなに痛くないし、針を刺している時間が長いので、次にいつ大きな痛みが来るんだろう?って怖さがあるだけでした。

終わった後は、お腹を拭いてもらい、今日出す薬の説明をされて、診察室の前の待合いで15分待ってから会計に行くように言われました。

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これが終わった時にもらった、羊水検査後の注意事項。

ドクターから英語では教えてもらったし、私は中国語は全くできないけど、なんとなく漢字で理解できる。

とにかく安静にして、重いものは持たない、発熱や出血とかあったらすぐに病院に来ること。
薬の副作用で動悸とかあるかもしれない。問題なら電話して。

あと、今日はシャワーダメですよね?って聞いたら、夜になったらいいわよ、と言われた。

いろんな人のブログで、当日はシャワーダメって書いてたのに、、、
念のため、今日はやめておくけど、、、

気になるお会計は、
羊水検査が10500元、診察代や薬代で1000元くらい。

合計は11500元(約39000円)! 安い!

だいたい日本だと10万円くらいかかるらしいけど、
台湾では、35歳以上は10500元で受けられるそうな。例え私のような健保カードのない外国人でも。

羊水検査の次の日に診察が一度あります。
異常がないかチェックね。

私は終わったあと15分くらいは、針を刺したとこが少しつっぱるような違和感があったけど、あとはなんの痛みも違和感もなく、改めてこの健康体に感謝です。

結果がわかるのが四週間後。
今はまだ結果が出てないので、無事であることを祈る!