婚活を経て結婚☆専業主婦の日々と夫家族の愚痴ブログ☆ -6ページ目

婚活を経て結婚☆専業主婦の日々と夫家族の愚痴ブログ☆

日々の些細な出来事を気ままに綴っていこうと思います。

先日私の誕生日だったのですが、19時過ぎに姑が赤飯を持って来ました。

どういう風の吹き回しか…真顔


15時頃に舅が一度我が家のインターホンを鳴らしたらしいのですが、私は二階の寝室で電話をしておりインターホンに気付きませんでしたあせる


姑が

「お父さんが玄関のドアをドンドン叩いて鳴らしてうるさかったでしょう?二階に居たんでしょ?電話でもしてた?二階から声がするのにあんたが出て来んからお父さん怒ってドアを何回も叩いたんよー(笑)(笑)」

と口に手を当てて、さもおかしそうにクスクス笑うんですムキー


私が二階で電話してる声が下まで聞こえていることにビックリしたと同時に、出て来ないからって怒ってドアを叩くってどうなの!?と思ってしまった…滝汗

玄関の鍵を閉めておいて良かった。

開けていたらきっと勝手に入って来て、二階まで来ていたことでしょう笑い泣き


電話している時に下の部屋で【ドンッ】とドアを蹴るような音がした気がしたけれど、まさか舅の仕業とは思わず、何の音か気になりながらも普通に電話してました笑い泣き



私は夫と結婚して夫と家族になった。


しかし姑&舅は私を【嫁にもらった】という感覚だから自分の思い通りにならないと気に入らないのです。

せっかく赤飯を持って来てやったのに嫁が出て来ない…という状況は舅が一番嫌うシチュエーションですチュー


そして姑、赤飯を持って来た時に

「で、何歳になった?」

と聞くので

「義弟さんの1歳下です」

と答えたところ

「43歳ね(笑)」

とまた口に手を当ててバカにしたように笑うムキー


私は姑のこの口に手を当ててクスクス笑うという仕草が大嫌いですネガティブ


何がおかしいのか、ずっとクスクス笑いながら姑は帰って行きましたドクロ


もうなんだか全てが不愉快で…ムキー


赤飯に手を付ける気にならず、夫に食べてもらいました。

余った分は今日の夫のお昼のお弁当に入れましたえー


誕生日なのに不快な出来事でしたドクロ