元旦の続き | 婚活を経て結婚☆専業主婦の日々と夫家族の愚痴ブログ☆

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日々の些細な出来事を気ままに綴っていこうと思います。

コタツでテレビを見ながらゴロゴロしていた夫。

家に帰ってからも旦那の実家でのことを引きずってイライラしていた私。

夫が

「なんだかんだで楽しかっただろ~?(笑)」

と言った一言でまた私のイライラに火がつき、

「全然楽しくなかったし。義弟嫁だけ何もせずVIP待遇だし、何?あの口のききかた。敬語も使わず話してお義母さんをこき使って、同じ嫁として信じれない‼」と、イライラが吹き出す。

そうしたら夫もスイッチが入ったのか、「わしの弟の嫁を悪く言うな」と怒り出して、頭冷やしに散歩に行ってくるイラッと言って出掛けたんです。。。

1時間位で帰って来るかな?と思っていたら、1時間半経っても帰って来ないし、日は暮れて真っ暗になっているのに財布も携帯も持たず薄着で出掛けていたので、さすがに心配になり探しに行くことに。。。

車で近所を探しても居ない、入れ違いで帰ってるかも?と思ってもう一度家に帰っても居ない、携帯は家にあるし、私は30分以上家の近所を車でウロウロあせる

仕方ないからもう一回家に帰って夫を待つが、まだ帰って来ずDASH!

やはり気になり、もう一回車で夫を探しにウロウロ。
そうしたら夫は真っ暗な団地の下を不貞腐れた顔をして歩いていました…ドクロドクロドクロ
田舎道で暗く、わりと車は通るので懐中電灯か夜光たすきをしないと危ないような道です。

夫を、乗せて家に帰り、

「何で当て付けみたいなことをするの?携帯置いたままこんなに真っ暗になっても帰って来ないし、私を心配させて楽しい?」
と問い詰める。

夫は

「散歩しただけ。時間配分をミスって、ちょっと遠くまで行きすぎたから遅くなった」

と。ムキー

要は、拗ねて帰って来なかっただけなのです。




夫は私より6歳上で、もう40半ば。

頑固で融通が効かないマザコンで、大学も自宅から通い、仕事もずっと自宅から通っていたから一人暮らし経験も自炊したこともなくすべて母親任せ。

その母親が、私達の結婚が決まった時に

「若い嫁が良かった」と言った台詞を今でも私は忘れません。

ちなみに義弟嫁は私と同い年ですが
「お嫁に来てくれてありがとう」
と言われたそうです真顔真顔真顔

最初から気に入られていなかった私は、嫁に来るべきではなかった。
結婚前に感じた迷いの気持ちを大切にすべきでした真顔


元旦からほんとに、イライラが止まらない一日でした。

あー、
早く実家に帰って気持ちを切り替えたい…(-_-)