今日は、AKBの握手会に行ってきた。
昨日そのために近くのCDショップで、AKBのCDを二枚購入。
一枚は、ゆきりんと握手用、二枚目はぱるると握手用。
実は、実際にはぱるるはいなくって、島「田」晴香さんの間違えだったのですが・・・。
今回は二回目です。
前回は、ステージの真ん前席でしたが、今回はステージから見て左端で、あまりよく見えなかった。
握手会では、座席指定表なるものをもらった時に、座席の割り振りが決まるのですが、今回は「端のレーンがすいてますよ」と係りの人が言うので、端のレーンに並んで座席指定表をもらった。
同じレーンで座席指定表をもらっている人たちが、席の周りにいたので、ステージの真ん前の席をゲットできるかということは、どのレーンに並ぶかということに依存するはずである。
真ん中のレーンに並べば、真ん中の席が得られるという相関があるのかどうかはわからないが。
前回来たときには、隣の人が、座席の指定はランダムであり、早く来たからと言ってよい席が得られるとは限らないといっていた。
また、一時間前くらいに来る人が良い席を取る傾向があるという経験則も言っていた。
今回は、一時間半前に来たのだが、来たときには真ん中席にまだ人がいなかったので、実はその推論はある程度正しいのかもしれない(時間も重要と思われるのは、各レーンには座席指定表が入っている箱があって、その中の指定表がなくなると新しい箱を持ってくると考えられるため)。
今度は、一時間前くらいにまた行ってみて、真ん中のレーンで座席指定表をもらってみよう。
ちなみに、外野席で見ている人もいて、その人たちも握手券を持っているようだったけど、その人たちは握手権を一枚しか持っていない人だったのだろうか?
それとも、かなり遅く来た人だろうか?
こっち側に回ってしまったら、ちょっと次から来るのは考えちゃうかも。
とりあえず、僕たちは戦わないのゆきりんのダンスはかっこよかった。
