福島原子力発電所の状態があまりよくない今日この頃。
こういう時に、関係のないことを書いてしまいます。ゴメンナサイ。
まあ、でも誰も読んでないから大丈夫か。
中部大学の武田邦彦先生のHPをみていました。
原子力発電所の状態を知りたいと思ったためです。
武田邦彦先生は、地球温暖化の記事についても書かれていることに気がつきました。
田舎の気温が捏造されていたそうです。
IPCCの報告を基にして、NHKの報道や教科書でもCO2は温室効果ガスとなっています。
理科の教科書を読んでいたときに、どうもおかしい!とは思っていましたが、熱収支の問題なので、入ってくる熱の量と出て行く熱の量の差で暖かくなったり寒くなったりする。
それについて実測値が使われているのだから、反論できないなぁと思っていました。
データの捏造という、やってはいけないことをやっているみたいですね!
ついにアメリカの気温もいんちきだった!