もうわすれたけど
たしか午前三時に北に到着

車はいなかったのでユックリ準備してポイントへ

波、風、潮すべてがアズマシー

強すぎず、弱すぎず

ポイント到着し、一級磯にいこうとしたら先行者様いました
なーぜ(笑)しかたなく隣のポイントへ


いんだいんだ一級磯で後ろから常にだれかに見られてたりしたら‥ヘタクソばれるから

ポイントに座って日の出を待つことにしました

でもやっぱりキャストしてーな

しかし全く振ったことのないショアブリタックル、リールもロッドも中古だけどオニュー

慣れないタックルを闇夜に振り回しておこる最悪の事態は‥想像つきますよね

夜明け前に撤収もありえる‥いかん

四時頃まで我慢したものの、良くわからない自信が湧いてきてキャストーー

ポイントも良く知らない、どこに何があるのかも全然知らないのにフルキャストーー

ワンミスで一日が終わる可能性アリ

3投目くらいに‥ガスッ



あ

大バックラッシュ発生

鱸用ライン1500円と違い超高級ラインが

時間はまだあるので地道に一時間かけてホドきました
トホホ大人しく夜明けを待つ事にして
緊張の第1投

バチン


釣餌M○Xで購入した中古のシンキングワークス
着水前に殉職‥南無さっきの大バックラッシュでダメージがあったのでしょー

大急ぎでリーダー組み直し、こんどはハンドメイドウッドミノー田中

着水と同時にぐんっ


フクラゲダフルヒット

そこからなんぼでも釣れるー

バラしてもすぐ当たってくる

なんのルアーでもー

とゆう幸せな時間を過ごし
目測でクーラー入る分をお持ち帰り




棒に紐くくりつけて背負って帰ってきたら

ベストの背中真っ白
激臭
勲章とゆうことにしよう

家に持ち帰り一番大きい魚だけ刺身にして
何匹か三枚オロシにして近所の熟女にオスソワケ

あとは全部シメフクラゲ

通称シメラゲ制作
手順は完璧しめ鯖のパクリです

この画像はどの行程だか忘れましたが
シメラゲにすれば味気ないフクラゲもまーまー食えるんだな

完成写真無し
(笑)大量に出来たシメラゲを友達に配り青物釣行は終了ーー

学科試験も合格してたし大満足の一日でした

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