日本発のアクションゲームに登場するキャラクター、ソニック・ザ・ヘッジホッグを実写映画化したアドベンチャー。
ソニックと保安官のコンビが、マッドサイエンティストとのバトルに挑む。ソニックの相棒となる保安官役を『X-MEN』シリーズなどのジェームズ・マースデン、敵のドクター・ロボトニックを『エターナル・サンシャイン』などのジム・キャリーが演じる。監督作が第77回アカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされたジェフ・フォウラーが監督を務める。
あらすじ
宇宙の果てにある平和な島で暮らし、砂浜やループコースターを驚異的なスピードで駆け抜けるソニックは、そのスーパーパワーを狙われたため地球に逃げてきていた。10年後、安全に生活していたソニックは、世界征服を企てる悪の天才科学者のドクター・ロボトニック(ジム・キャリー)に目をつけられ、保安官のトム(ジェームズ・マースデン)に救いを求める。
ゲームも知らないし、子供向け映画だからあまり興味が無かったけど、ジムキャリーが出てるから観たら案外面白かった。
アクションシーンはワイスピ感があったりして。
エンドロールに続編に繋がるシーンあり。












