フロンティア』などのザヴィエ・ジャン監督が、アルベール・サンチェス・ピニョルの小説「冷たい肌」を映画化したアクション。
孤島に暮らす新任の気象観測員と灯台守が、クリーチャーと死闘を繰り広げる。『トゥルースorデア 密室デスゲーム』などのデヴィッド・オークス、『マイティ・ソー』シリーズなどのレイ・スティーヴンソンらが出演。クリーチャーデザインを『パンズ・ラビリンス』などに携ってきたアルトゥーロ・バルセイロが手掛けた。
あらすじ
新任の気象観測員として孤島にやってきた青年フレンド(デヴィッド・オークス)。島の住人は変わり者の灯台守グルナー(レイ・スティーヴンソン)だけかと思われたが、夜になると人ではない異形の生き物が大群で押し寄せてくる。異様な光景にがくぜんとしたフレンドは、グルナーと共に灯台を要塞化して謎のクリーチャーと命懸けで戦う。
Albert Sánchez Piñol)の同名小説を原作とする『コールド・スキン(原題:Cold Skin)』というホラー作品 冷たい肌』(中央公論新社刊)
| 106分 | |
| 製作国 | スペイン/フランス |
| 初公開年月 | 2018/ |
| ジャンル | ホラー/サスペンス/ファンタジー |
この映画 観た時、 シェイプオブ ウォーターとか遊星からの物体Xを連想しました。色々な要素あり
○
コールド・スキン』と『シェイプ・オブ・ウォーター』の違いを監督が語る
という記事もありました。
主人公が顔がイケメンなのに行動が馬鹿過ぎて、ほんとうにイライラさせられた
前知識なしで見たので
見終わったて、最初のイメージがガラッと覆された、もう一度わかって観ても良いかも
2018 12/4 DVD
アウラ・ガリード
半魚人さんがこんなに美人だったとは!








