未来は彼女に託された――。
パート1が一番ですが、パート3が好みですね
[REC] 4: Apocalypse (2014)
POVスタイルを駆使したドキュメンタリー・タッチの演出でセンセーションを巻き起こした大ヒット・スパニッシュ・ホラー「REC/レック」シリーズの第4弾。1、2作目を手がけたジャウマ・バラゲロが監督に復帰し、「2」で生き残った女性リポーター、アンヘラを待ち受ける衝撃の運命を描く。*大勢の死者を出した謎のウイルス流出事件の現場であるアパートメントで、アンヘラ(マニュエラ・ベラスコ)という女性が唯一の生存者として発見された。ドキュメンタリー番組の取材中に内部に閉じ込められていた彼女は、臨時検疫施設として改造された貨物船に隔離される。
しかし、その船は医師リカルテの指揮下で武装した兵士たちが監視の目を光らせ、過剰なまでに厳重なセキュリティ網が敷かれていた。やがてアンヘラは、リカルテに不信を抱く軍人グスマン(パコ・マンサネド)とともに船に隠された秘密を探ろうとする。しかし、突如船内でウイルスが拡散する。感染者たちが凶暴化し、荒れ狂うなか、ウイルスの発生源の疑いをかけられたアンヘラは絶体絶命のピンチに追い込まれる……。
アンヘラ・ビダル(マニュエラ・ヴェラスコ)、グスマン(パコ・マンサネド)、リカルテ博士(ヘクター・コローム)、ニック(イスマエル・フリッチ)、ルーカス(クリスプロ・カベサス)、老女(アルフォンサ・ロッソ)、メデイロスの子(ハビエル・ボテ)、オルテガ船長(マリアーノ・ベナンシオ)
アンヘラ・ビダル(マニュエラ・ヴェラスコ)、グスマン(パコ・マンサネド)、リカルテ博士(ヘクター・コローム)、ニック(イスマエル・フリッチ)、ルーカス(クリスプロ・カベサス)、老女(アルフォンサ・ロッソ)、メデイロスの子(ハビエル・ボテ)、オルテガ船長(マリアーノ・ベナンシオ)
手持ちカメラでドキュメンタリー調の斬新さは、パート4には全く無くなって
すっかり普通のホラー映画になってます。
アンヘラがだんだん強くなって、アクションシーンが多くその分だけホラーが低くくなってしまって残念です。
原題
[REC] 4: Apocalipsis
配給
ブロードメディア・スタジオ
上映時間
95分
ウェディングドレスにチェーンソーという組み合わせは最高ですね⁉︎
パート4は、タンクトップに斧の絶妙な組み合わせです。
好きです











