今日のおまけ
午後休みをもらった今日、
健康チェックのために 公立の病院へ行ってきたんだけども
案内がとてもあやふやで
結局今日は 私は何もする必要が無かったってことを知らされ
すんごい時間を無駄にした感 めいっぱい (-""-;)
帰宅してから
同居人のベンさんが 今夜からベンさんのお母さんの住むパースへ
3週間滞在するとのことで
メルボルン空港行きのバスが隣街の駅から発車なので
送ってきました。(ってか頼まれた)
これからしばらく1人。
気楽~~~ ( ̄▽+ ̄*)
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昨夜からとっても動揺していたけれど
「美しい青い目の彼」には 私が心配しすぎてる事や
憐れみ、悲しみの雰囲気を悟られない方がいいと思って
これからは普通に接して
たまに冗談を言ったり
彼を元気にしたいな と思いました。
今までずっと、誰かに愛されたいとずっと思っていたけど
もう いいや。
これからも彼に愛を与えて行こうと 決めた。
彼がなんで私に 彼の健康状態を知らせてきたのかはわからない。
友人には 「みねっちを困らせてるだけじゃん」と言われたけれど
きっとそういうつもりではなくて、
私に真実を伝えたかっただけなんだと思う。
うん、物事は良い方に解釈しておこう。
5月、最後に彼に会った時に
ポロ・ラルフローレンの ブルーのチェック柄のマフラーを
彼のとこに置いて来きました。
実は 実家のお隣のお姉さんからお下がりで貰ったもので
私のお気に入りだったもの。
こういうマフラーはオーストラリアでなかなか手に入らないし、
しかも彼がこういうものを自分で買うとも思えない。
彼にいいかな♪ って思って
3月末に日本から戻って来た時に一緒に持って返ってきて
「これあげる」って言ったんだ。
彼は 「ポッシュ (posh/しゃれた、(時にけなして)お上品な)」って言うから
あれ、あんま好きじゃなかった?
って思ったけど
そのままソファの上に置き去りにしといた。
『首をあったかくしてると 体が冷えないよ』って教えて。
あれから、あのマフラーどうしたかな・・・
5月末にいろいろあったから 一緒に捨てちゃったかなって
思ったんだけど
さっき 『私 マフラー置いてっちゃったよね?』 って聞いたら
「みねっちのマフラーは無いけど オレにくれたブルーのならあるよ」
そう、それですよ。
どうやら彼は使っているみたいです (≧▽≦)
大概 月曜、火曜、水曜あたりの彼は いつも機嫌が良い。
ご訪問ありがとうございました o(^-^)o