えっと。。。
おとといの夜に突然思いついちゃったんですけども
※パット厩舎 唯一の牡馬・チャーリーとツーショット。
チャーリーは牡馬にしては扱いやすい子です。
さすがに厩舎の敷地のヤードではやんちゃなところを
見せたりしますけど (;´▽`A``
繋ぎ場で撫でても噛み付いたりはしません。
(でも信用しすぎると痛い目にあうかもしれません。なんせ牡馬なので)
来週から日本へ(出稼ぎ)に行こうかな~
なんて考えておりまふ。
毎日退屈だし
散財して暮らせるほど裕福でもない。
でもオーストラリアには内職や短期バイトの仕事が全然無い。
私がここにいなければ
電気代も水道代もガス代も余計にかかることは無い。
フィジオセラピストさんにさっき電話したら
渡航許可はおりました (・∀・)
引き続き実家でもエクササイズをこなして
1週間か2週間に一度くらい実家の近くの理学療法に通えばいいかなーと
思ってて
(2002年に左足のアキレス腱を切って お世話になったことがあります)
今は背中に右手が届かないのでそれが心配なんだけども
『肩がもっと動くようになればだいじょぶだよ』と
私の担当のセラピストさんが仰ってたから
だいじょぶなんでしょう。
チケットがちょっと高いんだけど仕方ないわね。
一番安めのところを選んで準備します。
そして一番の心配はルビー・・・
今回は施設に8週間くらい預けないとなりません (ノ_-。)
他所に預けるのは初めてなので
室内とはいえ 殆どの時間を檻の中で過ごさせるのはどうにも切ないんだけど
こればっかりは仕方ないよねぇ。
「檻」と言っても結構スペースはあるし、キャットドアがついてて
外の庭に出ることもできます。
庭には木が植わってて 木登りも出来る?
これから冬に向かって寒くなりますがヒーターも備えてある。
雨の日は完全室内。
昨日、その施設を見学に行って来ました。
とっても清潔でニオイも無いし、餌もちゃんとしたもの(品質の良いもの)を
与えてるし(見せてもらった)
調教トラックの監視塔の監視員のブレットさんから
「あそこはとっても良くしてくれるよ (^-^)。俺も休暇の時は頼んでる」
って聞いたので対応は良いみたいです。
施設のお隣に獣医さんが住んでるので 緊急時の対応もしてくれるとのこと。
今 まさにこんな格好で私のベッドの上で寝ています
ルビーには申し訳ないけど 案外ネコは適応力あるみたいだから(えっ)
慣れてくれることを祈ります。
他にも預けられてるネコは何匹か居たのでルビーがひとりぼっちに
なることはないし
毎日、ネコ舎の中を掃除する間は1匹ずつ室内に放してくれるそうです。
なので~~~
暫くの間ガマンしてもらおう。
これを機に肥満が少しでも解消されるかな?
こういう時に一人暮らしのペット飼いって困るよね~
同居のおじさんは不在が多いからあてにできないじゃない。
生活保護の収入だけで 今の部屋代とルビーの預け代は賄える事が
わかりました。
というわけで
これから日本行きの準備を着々と進めて行きます。
まずはチケット買わなきゃ!
右腕でスーツケースを持ち上げる事はできないので
今回はほんとに必要最低限の物しか持って行きません。
ありがたいことにネット検索したら
短期バイトの仕事はいっぱいありました。
どれか1つくらい採用されることを祈りつつ・・・
仕事決まったらガッポリ稼いで来よう。ウヒヒ
ご訪問ありがとうございました o(^-^)o

