今日のおまけ・調教師への夢
いよいよ風邪が悪化しております!(・∀・)
そんなら早く寝ろって? (^▽^;)
今日の1つ目の記事を書いた時に 私の隣にいたルビーを写真でご紹介しましたけれども
これを書いてる今も 同じように私の隣でうずくまってまふ。
それにしても ルビーはどうして肘掛の上で寝るんだろ??
ルビーは寒い夜は私たちのベッドに上がってくるんだけども
今夜はちょっと気温が高いので このままソファで寝ちゃうんだわ。
何気に 彼女がベッドに来ると とたんに暑くなります (;^_^A
さて、今夜は 半分酔っ払った旦那がいよいよ調教師になる夢をとうとうと語っております。
話によると ヴィクトリア州で調教師になるには
現役の調教師に12ヶ月間ついて 指定のコースを修了してサティフィケートをゲットしないといけないんだけども
旦那の場合は5年位前にクィーンズランド州で2年間調教師やってきたから
なんとかしてその12ヶ月コースはやらずに済ませられないのかしらと
ちょっと模索中です。
でね、
旦那の現在の勤務先の大ボス、知り合いのオジサン などなど現在5人から
競走馬をシェアするオファーが来てるんですよ。
1人5千ドル(50万円相当)ずつ出資したら 3万ドルの馬が買えるわけで
オーストラリアで3万ドルの馬っていったら そこそこ走るヤツですよ。
えっ
うちからも5千ドル出すの???
キャラバンを売り飛ばすから5千ドルくらい 簡単に手に入ると豪語している旦那ですが
クランボルンの調教トラックに近いところに クランボルン一の調教師の厩舎があるので
そのあたりで馬房を借りて(もちろんレントは払います)活動するって
なんとも夢見る夢夫ちゃんで 私としてはちょっと困るんだけど (-""-;)
だいたいにおいて、馬房が借りられるかどうかもわかんないのに。
まぁいいや、強力なバックアップ(オーナー)がいたら 調教師業もやりやすいというもの。
とりあえず1頭から始まるそうなんでね。
どうなるか、夢ぐらいは見させてあげよう。
さて、調教師業をリタイアして 現在クィーンズランド州のマカイ(Mackay)で
農作物の輸送の仕事をしている旦那の継父(通称・おとーちゃん)とママ夫婦。
どうもね
おとーちゃんが
つまんない
らしくて、
50年以上も馬とともに暮らしてきたから 今さら馬から離れられないそうです。
そこで
私と旦那が2010年12月下旬から2011年2月上旬まで働いていた厩舎の調教師に電話して
(※その頃の話は アーカイブより参照下さい)
馬運車のドライバーの仕事にありつけないか
これから交渉する!
って話に今 なってます。
そんなことになったら 甥っ子に加えて義両親もクランボルンに引っ越してくる!?
ただいまリアルタイムでお伝えしています。
明日、何かが起こるかもしれないですね。
クランボルンの現場から、みねっちがお伝えしました。
ご訪問ありがとうございました p(^-^)q
※うちのファミリーは 皆が皆、いろんなことで二転、三転起こります。
なかなか目が離せないファミリーです。
『人生はギャンブル』の典型かしら。とんでもない家族に嫁いだもんだわ
って、私も「人生はギャンブル」を地で行ってるもの? (^-^)