イタタ
今朝さっそくアーサーに土曜日の競馬場でのシゲルとモンティの様子をききました。
普段モンティをレースに連れて行くと壁を蹴りまくって隣の馬に威嚇するので
できることなら連れて行きたくない馬ナンバーワンのモンティですけれど、
土曜日は意外にも大人しくしてたそうです。
ウルさかったのはやっぱりシゲル。
フレミントンやムーニーバレー競馬場と違って、つなぎ場の前の通路がとても狭いコーフィールド競馬場、
人や馬がシゲルの前を通り過ぎる度に襲いかかっていたので
いろんな人をビビらせたそうです。![]()
なのでアーサーはずっとシゲルの前で立ってなきゃいけなかったって。![]()
レース後はシゲルとアーサーをほったらかして親方が1時間以上帰ってこなかったので
アーサーのイライラも爆発寸前だったとか (^-^)
まぁでも良いレースしたからよかったよね。
さて、
夜中っていうか朝方っていうか
右肩の痛みで目が覚めました。
明らかに関節がおかしくて 腕がうまいこと曲げたり出来ず寝返りうつのが辛かったんです。
先週金曜日に3頭レースでストラップして土曜日にデビル。
その前からなんとなく右肩の関節がおかしいなーという感じだったんですけど
騙しだまし使っていて
ついにヤっちゃった
って感じ。
ダイアンの馬達もおバカさんなのが多いので(おっと、失礼)
みんな素直に大人しく真っ直ぐ歩いてくれないから
リード持って 馬が押してくる逆方向に押し返すのはなんとも難儀な事ですよ。
だって体重が私の9~10倍あるもん。
今日の午後は マッサージの免許を持ってる陽子ちゃん(太田陽子騎手)にうちに来てもらって
肩を中心に首も腰もマッサージしてもらって それはそれは気持ちよかった♪ んだけど
やっぱり右腕を動かすたびに肩の関節が痛むので 明日かあさってフィジオセラピーに行ってこなくちゃだめですね。
ほんとは鍼に行きたいんだけど クランボルン周辺で良い鍼師がいるのか 「ハテナ???」なので
まずはフィジオで治療。
40を前にして早くも四十肩かしらねぇ。
いやぁね~~~~
ってこんなこと書くと実家の母が
『も~~~ みっちゃん心配よ~~~
』と泣いちゃうかもしれないので
それほど深刻でないのでだいじょぶです。
ちょっと痛むくらいなのよ、おかーさん。
というわけで
あたしもコレ欲しい↓
オーストラリアを代表する名馬・テイクオーバー・ターゲットが現役時代に愛用していたという
「ジョイント・ガード」
効くなら私も塗りたくりたい。
金曜日はペブルが夜開催のムーニーバレー競馬場に参戦予定。
ペブルも強く 引くっていうか押すっていうかの馬なので
それまでには私の右肩もきっちり治したいです。
今朝の作業中に 右手の人差し指の付け根にトゲがささってるのを発見したので
(いつやったのか全然記憶にないんだけど)
どうしたらこんな風にトゲが刺さるのか全然わかんない。
あれかも。刈った草を馬たちに与えてる時にやっちゃったかも。
これもドクター・トニーに取ってもらわなくちゃ。
いろんな場面で手や指にトゲが刺さります。
肩が痛くなるのもトゲが刺さるのも これも一種の職業病ですね。
やれやれ。
昨日もやっぱり気が変わって出前一丁にならなかったので
今夜こそラーメンです。
これから作らにゃ。
ご訪問ありがとうございました o(^-^)o

