行ってきました、Sandown競馬場!~その1~
今日は快晴でしたが 朝から冷たい風がやや強めに吹き、
すがすがしいとはちょっと言えなかった、肌寒い晩冬の晴れの日でした。
さて、モンティ。
すばらしいレースをしてくれました!
結果をご報告したいのですが
この連日の疲れがたまって やっぱりどうしても今夜は書けません。
もうダメです。 今すぐにでも布団に入りたい気分です。
明日は2週間ぶりに丸1日休みを頂いたので 明日ゆっくり書きたいと思います。
お楽しみに☆
今日のサンダウン競馬場では第1レースで障害のハードルレースがあり、
スティープルチェイスのグランドナショナルとあって
競馬場の外&中では 障害レースに反対する市民団体のデモがありました。
今夜のニュースでもデモの人々の模様が流れていました。
マウンティングヤードに出てきて『障害レース禁止!』の横断幕を持っていたり
グランドスタンドの観客席でもひと悶着。
警察が出動してました。
そんなことがあったとは知らなかったですよ・・・
デモの人々がグランドナショナルが終わるまで拡声器で叫んでいるのは聞こえましたけどね。
そんな中で第1レースのハードルレースで1頭が転倒して安楽死。
デモ隊の反感をさらに買うという事態になりました。
障害レースの馬がいてジョッキーがいるのが現状なので、
ここで障害レースを全部中止にしたら、障害レースの馬たちは生き残る選択肢が限られて
淘汰の道をいかねばならない馬も出てきます。
平地レースでは騎乗がもらえない障害レースのジョッキーもあふれることでしょう。
反対派と競馬協会との確執は平行線だと思います。
さて、サーフィーのオーナーのローディが出発前に厩舎に来て
ほんとにチョコ1箱とおわびのカードを添えて持ってきてくれました!
(※詳しい話は昨日の記事を参照下さい)
やだなぁ、冗談で言ったのに。
おかげさまで 私の左腿には蹄鉄の跡が青あざとなってクッキリ残っています。
痛いのはしばらく続くでしょう☆
というわけで、もう寝ます。もう起きていられないです。
おやすみなさい。
ご訪問ありがとうございました (*^ー^)ノ
そんなわけでペタ返しができません。すみません。
月曜日にまとめてどどーんと致しますのでお許しください!