My Family Diary -517ページ目

W トリミング


昨日はぷっちくんも私も同時にWトリミングカットしてきました。




My Family Diary


ぷっちの出来上がりは好評でしたが私の方はいまいち(゜д゜;)


いつものショートより若干長めにしてきたら・・・「全然変わっていないよビックリマーク」「やり直してもらったら?」


夜Skypeの画面越しにもぷっちも同じ意見。ショック!


人気のスタイリストさんのお薦めスタイルなので頑固な私はこのスタイルでいくと心に決めましたむかっ




さてぷっちの記事⇒☆ をご覧になった方はご存じですが、

ロンドンの孫息子男の子と孫娘女の子やっと現地の小学校に入ることが出来ました。ベル


7月の22日の引っ越しと同時に関係部署にネットで登録したのに、

どこからも入学案内が来ずズ~っとなしのつぶて。


先週新学期が始まり、近所の遊び友達は通学し始めたにもかかわらず何の音沙汰もなく段々心配になって来ていました。


そこへ一昨日突然学校から電話があり即面談、そして昨日から登校しました。


あまりにも急でお嫁さんは大忙し。


公立の小学校でも一応基準服のようなものがあり,早速買いに走ったのです。


男の子はグレーのズボンに白いワイシャツにネクタイとセーター、黒い靴。

女の子は紺のスカートに白いワイシャツにネクタイとセーター、黒い靴。


昨日の登校前に嬉しそうに2人(ママはお弁当作りで忙しかったので)がiPadでSkypeをかけてきて、

通学スタイルをお互いに写し合って見せてくれました。


玄関へ走って靴まで裏表全部見せてくれました。



本当によかった!!

日本人のお子さんで4月に引っ越したのにまだ入学出来ていないと言う話を夏に聴いていたので正直とても心配していました。


日本だったら義務教育の居住区域の公立小学校ならいつでも入ることが出来るのに・・・

と恨みがましく思っていたところだったのです。


私も引っ越し手伝いに行った時からあれこれ「!?」と思うことを経験してきましたが、

これが海外に住むと言うことなのでしょうね。


意外にお嫁さんが何事も気にせずドーンと構えていマイペースを貫き、

「はぁ~ビックリマークと思うことがいっぱいあります。」と言って笑っていたのに救われました。


これからも決して平たんな道ではないと思いますが、

明るく前向きに海外生活をエンジョイしてくれることを願っているジージとバーバは、

遙か日本から応援して行きたいと思っています。