我が家のドジ夫さん | My Family Diary

我が家のドジ夫さん

まだ暗い朝5時ころ、ぷっちくんと私はまだ布団の中ぐぅぐぅ


夫は出勤準備中。(朝のラッシュが嫌なので夫は6時前の電車で出勤するのですえっ



突然真っ暗に・・・


私布団の中から「どうしたの?」

夫「ドライヤーが水の中に落ちてブレイカーが落ちた。」


ヒェー!!感電死するところじゃないの!?


私寒いので布団の中から大声で、「そのドライヤー捨てたほうがいいわよ。」と叫ぶと、

「わかりません。」という意味のわからない返事汗


しばらくして電気がつき、その次に聞えてきたのは何とドライヤーのガーという音叫び


あ。。。感電死しないで使えてる。。。


どうしても髪を乾かす必要のあった夫は感電の危険性を無視して水につかったドライヤーをまた使ったのです。

本当に私の言うことを聞かない夫。



無事だったからいいようなものの、もうあほらしくてどうでも良くなり、私はまた寝てしまいました。