たっタヌキ
夜運転してたら
危なくタヌキひくとこだったわ
動物が死ぬとこ見たくないし
ましてや愛犬チャッピーにあの世に行ったら顔向けできないし
ってことで今日もまた相棒と足湯に行って参りましたわ
ってか熱いんだよ
温度計50度までわかんのがあんだけど…ふりきってるから
むしろ壊れてたし
あんなん足突っ込めねーよ
翔太も暇なんだろーけどよく俺に付き合うよなぁ
彼女の方といざこざが起きたのに…
俺は普通に友達の方をとるけど…
それで中学の時の修学旅行でディズニーランド行った時に彼女と回ってたわけですよ
手を繋いじゃったりして
でも途中から友達見つけてそっちに行っちゃって…怒られたわ
友達にも

みんなは「そりゃそうだろ」って思うかもしんないけど…中学の時だぜ
今はそりゃ彼女だけど…楽しい方がいいじゃん
その話し翔太にしたら
「俺に対する嫌み?」
バカいってんじゃないよ
そんなことを言うあんたが俺に対する嫌みだろ
あいつも苦労してっから
大変そうだからなぁ
人の心配してる場合じゃないんだけど…
危なくタヌキひくとこだったわ
動物が死ぬとこ見たくないし

ましてや愛犬チャッピーにあの世に行ったら顔向けできないし
ってことで今日もまた相棒と足湯に行って参りましたわ

ってか熱いんだよ

温度計50度までわかんのがあんだけど…ふりきってるから
むしろ壊れてたし
あんなん足突っ込めねーよ
翔太も暇なんだろーけどよく俺に付き合うよなぁ
彼女の方といざこざが起きたのに…俺は普通に友達の方をとるけど…

それで中学の時の修学旅行でディズニーランド行った時に彼女と回ってたわけですよ
手を繋いじゃったりして
でも途中から友達見つけてそっちに行っちゃって…怒られたわ
友達にも

みんなは「そりゃそうだろ」って思うかもしんないけど…中学の時だぜ
今はそりゃ彼女だけど…楽しい方がいいじゃん

その話し翔太にしたら
「俺に対する嫌み?」
バカいってんじゃないよ
そんなことを言うあんたが俺に対する嫌みだろ
あいつも苦労してっから
大変そうだからなぁ
人の心配してる場合じゃないんだけど…
勉強
まさか卒業後にテスト勉強するとは思わなかった
うちの会社は昇級試験があり(そのうちなくなるっぽいですけど)その教科書っぽいのをもらったんですけど…無理
まだ試験は先の話しだけど覚えて損はないからと、もらったはいいけど…100ページ以上って……
ため息しかでないですから
今年一杯は大変だなぁ


うちの会社は昇級試験があり(そのうちなくなるっぽいですけど)その教科書っぽいのをもらったんですけど…無理

まだ試験は先の話しだけど覚えて損はないからと、もらったはいいけど…100ページ以上って……
ため息しかでないですから
今年一杯は大変だなぁ


懐かしき我が相棒
今年の2月に他界した我が相棒…愛犬「チャッピー」
お父さんの仕事の手伝いに行った時に自分は家計簿の整理をしてた時にたまたまチャッピーの話しになり、俺に似てバカだったなぁ
なんて
死んだ理由が車にはねられた…
そんときに朝早くからいなくなり、いつものことだと思ってたらしく軽く探してた…けどいなかった
お父さんの通勤の道にトンネルがあり、お父さんがそこに血痕があったのを見つけ弟に探しに行かせたら…居た
街灯の下に
血だらけで
内臓が出て…顔がへしゃげてたらしい
弟はお父さんに
「俺無理だ…グロ過ぎる。穴掘っとくからあとお願い…」
お父さんは大きな袋を持って行って、チャッピーを入れ、車で運び、小屋の裏にある穴に置き、内臓を入れ、頭を撫で、埋めた
お父さんの仕事場には写真がありそれを思い出すからあまり見ないらしい
俺は無邪気だったチャッピーしかわからない
しかも俺が面接のため東京から岩手に行く十日前に
「なんで会う前に逝ったのか…」
遅番で厨房に一人いた自分は泣いてしまった、帰りの電車でも…
自分が岩手に住むなら一家の引っ越しをすることになっていたが…一つだけ難題があった
愛犬チャッピーである
引っ越し先でも飼えたが仕付けをしていなく、近所に迷惑がかかる可能性があった
そんな矢先…いつもは絶対に行かないトンネルに行き家族の目が行かないところで息を引き取った
お父さんはチャッピーは感ずいていたんだなぁ…っと言った
チャッピーが死んだことを悔やんだが…それは運命だったのかもしれない。でも自分は死んだところを見てはいない、思い出せるのは元気な姿だけ
それは幸せなことかもしれない
それが俺への最後のプレゼントかもしれない
もう届かないけど…これが俺からの贈る言葉
会えてよかった
お父さんの仕事の手伝いに行った時に自分は家計簿の整理をしてた時にたまたまチャッピーの話しになり、俺に似てバカだったなぁ
なんて
死んだ理由が車にはねられた…
そんときに朝早くからいなくなり、いつものことだと思ってたらしく軽く探してた…けどいなかった
お父さんの通勤の道にトンネルがあり、お父さんがそこに血痕があったのを見つけ弟に探しに行かせたら…居た
街灯の下に
血だらけで
内臓が出て…顔がへしゃげてたらしい
弟はお父さんに
「俺無理だ…グロ過ぎる。穴掘っとくからあとお願い…」
お父さんは大きな袋を持って行って、チャッピーを入れ、車で運び、小屋の裏にある穴に置き、内臓を入れ、頭を撫で、埋めた
お父さんの仕事場には写真がありそれを思い出すからあまり見ないらしい
俺は無邪気だったチャッピーしかわからない
しかも俺が面接のため東京から岩手に行く十日前に
「なんで会う前に逝ったのか…」
遅番で厨房に一人いた自分は泣いてしまった、帰りの電車でも…
自分が岩手に住むなら一家の引っ越しをすることになっていたが…一つだけ難題があった
愛犬チャッピーである
引っ越し先でも飼えたが仕付けをしていなく、近所に迷惑がかかる可能性があった
そんな矢先…いつもは絶対に行かないトンネルに行き家族の目が行かないところで息を引き取った
お父さんはチャッピーは感ずいていたんだなぁ…っと言った
チャッピーが死んだことを悔やんだが…それは運命だったのかもしれない。でも自分は死んだところを見てはいない、思い出せるのは元気な姿だけ
それは幸せなことかもしれない
それが俺への最後のプレゼントかもしれない
もう届かないけど…これが俺からの贈る言葉
会えてよかった

