魚群探知機★マリンネットショップ ★プラスダイレクト


燃料費の高騰で、遠洋漁業がストライキ!


一体日本は魚がいつまで食べられるのでしょうか。


自給自足の時代が再来しそうです。


余裕をもって魚を獲る時代から、すぐに獲るじだいです。


そんなときに役立つのが


日本最大級マリンネットショップ プラスダイレクト


マリン、ボート用品業界初



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振動子を正しく取り付けないと、魚探の性能を存分に発揮する事が
出来ません。


魚探の性能100%発揮される為にも下記の項目を一度
ご確認してみて下さい。


これから新たに取り付けられる方も是非参考にして下さい。


1.泡を噛む場所に振動子を設置・取り付けていませんか?


振動子から発信された超音波は水中を伝わります。
エンジンやエレキのプロペラ回転時の気泡が超音波の通り道に
あると、気泡が超音波の邪魔をして振動子側でうまく受信できず、
正しい測深・探査が出来ません。
船体形状・船外機の設置場所を確認して、
その船に合った取付け場所に正しく設置しましょう。


2.ケーブル長に余裕はありますか?


エレキ取り付けの場合、振動子ケーブルが短すぎたり、
きつくケーブルを固定してしまうと、
エレキを稼動させた際に断線する可能性があります。
振動子をエレキに取り付ける際には、モーター部分が稼動する事を
考え、ケーブルには少し余裕を持たせるように、
少し緩ませて取り付けましょう。


3.仮付けをせず取り付けていませんか?

船体により振動子の 受信感度の良い場所は同じとは限りません。

同じ形状の船でも感度の良い場所は変わります。


1.インナーハル(船内船底取付)の場合には、入れ歯固定剤等のゲル状のものを使い、

仮付けをして魚探を見ながら底の反応が最大になる位置を探しましょう。


2.感度の良いところを見つけたら貼り付ける場所をペーパーで磨き、
シリコン剤などで本付けします。

※シリコン剤などで圧着する場合、振動子と船底の間に空気が
入らないようにして下さい。


※取り付け場所は板厚が10mm以下で単層構造の場所である事を
確認しましょう。


※インナーハル振動子を取り付けされる場合は、船底材質が
FRP・アルミで船体幅が10mm以下で単層構造の船体に取付可能です。
※100mを超える測深をする場合はスルハル取り付け、
又はトランサム取り付けをお勧め致します。