「ウェブ電話」って知ってる?
インターネットを通じた営業・販促活動において検索エンジン対策や
検索連動型広告などのSEMが重要であることは言うまでもありません。
また、LPO等サイト導線の最適設計も重要です。
しかし、ウェブサイトでのコミュニケーションがそれだけで完成するわけではありません。
最終的な目的はあくまでも、問い合わせ・申し込み・販売であり、
勝負の最後の分かれ目は、リアル店舗や対面サービスと同様、
店内に呼び込んでからどう説明、説得し、成約に誘導するかにあるはずです。
ウェブ電話 は、サイト誘導→興味喚起→問い合わせ→疑問解消・詳細確認→成約という
一連のセールスフローにおいて、問い合わせの率と顧客対応の
スピードを上げるウェブコミュニケーションの仕上げツールです。
SEO/SEM/LPO だけで大丈夫ですか?
問い合わせから購入・成約までの時間をぐっと短縮する
こんな特徴があります
1.コールバック予約機能で深夜の問い合わせを逃さない
深夜など、営業時間外にサイトを見ている利用者からの問い合わせも、
コールバック予約機能で24時間キャッチ。取りこぼしていたお客さまも逃しません。
2.導入が簡単
事業者側が使用する電話機は、既存の電話でも携帯電話でも構いません。
既存の環境を変えることなく導入することができるため、
申し込みから1週間程で利用可能です。また、月単位で利用できるため、
キャンペーンなどの短期間プロジェクトでも手軽にご利用いただけます。
3.電話応対に時間がかかるサービスに最適
成約に至るまでに細かなやり取りが欠かせない
旅行会社・保険会社・不動産会社・引越しサービスをはじめ、
電話での悩み相談が不可欠な美容外科・エステティックサロン・法律事務所など、
通話無料の電話相談窓口が必須なサイトに最適です。
ボイスコミュニケーションで成約までの流れもスムーズ&スピーディーに。
4.直通電話で取次不要
ウェブ電話は、サイト上にいくつでも設置することができます。
ボタンごとに直通番号を設定すれば、担当デスクを直接呼び出すことも可能。
つまり、あの長い音声ナビゲーションや取次業務が不要になるだけではなく、
電話がかかってきた時点で問い合わせ内容をある程度把握することもできてしまうのです。
5.音声ナビゲーション・留守番電話・転送機能を標準装備
いままで高価なオプションサービスとして提供されることが多かった
音声ナビゲーション機能をはじめ、定時応答や留守番電話、転送機能、ブラウザでの
通話履歴の閲覧などが、どれも標準で利用可能です。
6.安価な固定費とIP電話料金でコスト削減。専用端末でさらに削減
ウェブ電話は、毎月の固定費が安いだけでなく、
通話料も全国一律の IP電話料金が適用されるため、
事業者側の費用負担は、フリーダイヤルに比べて、かなり安く済みます。
さらに、スタンダードなら専用端末を使うことで利用者・事業者両方に通話料がかからない
完全無料通話も実現します ( 詳しくは 4つの通話方法の [ 4 ] をご覧ください ) 。
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