成熟期の情報ネットビジネス界で一歩先へ行くために


濱田さんと宮川さんから“2つ目の伝令”が届きました


昨日もお伝えした通り、インターネットマーケッター宮川明さんと、
マーケティングコンサルタントの濱田昇さんが、リスト至上主義者を
相手に“戦争”を始めた模様です...


昨日ご紹介した、彼らから届いた伝令は既にご覧頂けましたでしょうか?


まだご覧になっていらっしゃらない方は、
まずは下記の伝令をまずはクリックしてみてください。


■伝令1
>> http://www.infotop.jp/click.php?aid=5753&&iid=18862


さて、本日は、濱田さんと宮川さんから2つ目の伝言が
届いているのですが、その前に、
少しだけ次の話を確認させてください。


“リストを集めて教育すれば売れる”

その情報を信じて、リストを集め、そして購入していた方も、
数多くいらっしゃったと思います。


しかし、リストを集め、購入しているにも関わらず、
多くの方が成功していないという事実・・・


具体的には、100人中10人も成功していない。
いや、100人中1人ほどしか成功していないかも知れない。


そんな程度の成功率なのです。


つまり、情報ビジネスの世界に限って言えば、
今、完全に“成熟期”に入り始めている訳です。


通常、あるビジネスが成熟期に入ると
1割の勝ち組と9割の負け組とに2極分化します。


しかし、それはあくまで今までの話。
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インターネットが広がった今の世の中では、
1対99の世界になると言われています。


そして、実際、私が多くの起業家を見たり、
ビジネスコーチングをして思うことは、今、
現実に、インターネットの世界では、

『1%の勝ち組と99%の負け組』
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という図式になってきていると思うのです。


だから、あなたがネットでお金を稼ごうと
本気で思うなら、その1%の中に入る必要がある訳です。


では、その1%の勝ち組に入るためには、どうずればいいのか?


そのためには、昨日もお話したように見込み客との間に
立ちふさがる次の3つの壁をクリアする必要があります。


1つ目の壁)お客と直接会うことができない

2つ目の壁)商品を直接見せることができない

3つ目の壁)購入するまで商品を試すこともできない


99%のライバル達との競争に打ち勝ち、1%の勝ち組に
這い上がるためには、これら3つの壁をすべてクリアする
必要がある訳です。


しかし、そのためにはどうすればいいのか?

その答えは簡単です。


実は、これら3つの壁を超えていくためには、

インターネットが登場する何千年も前から
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存在していた“もっと大切なもの”を身につければいいのです。
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では、その“もっと大切なもの”とは、一体何なのか?


その答えをお知りになりたいなら、今すぐ下記のページで
2つ目の伝令をご覧下さい。

>> http://www.infotop.jp/click.php?aid=5753&&iid=18862


このページの伝令の中には、その“もっと大切なもの”に
ついての大きなヒントが隠されています。

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