誰のココロの中にも『光』と『影』はある訳で。光のみ追い求めても届かないまばゆさ、時に 絶望照らす闇の中堕ちていくのに身を任せされど光よ我、見たもうて影、光交錯するが人の生旅の終わりは誰もわからじ叶うなら我の生涯終わる時満ち足りて笑み浮かべられたら