LITTLE MISS GAMINE -3ページ目

ちょ笑

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はしゃぎすぎ笑

いろんいろん( ・ω・)

今日たまたまバイト押して、たまったまこの時間に鴻巣から電車乗ったら、

うちの近所に住んでて、古新聞古雑誌を収集してるおじいさんが

たまったま乗った車両の、
たまったまたまたま乗った座席の真ん前におる!!!!!!

すごい!!!!!

この確率たるやどんだけ!?!????

ちなみにこのおじいさん、古新聞古雑誌を、

わざわざ東京まで拾いに行ってます。

HTも新宿(職場がある)で会ったことあるらしい…。

そしてそして、このおじいさん、

収集した紙の山になんかしらの原因で火がついて、

2年前に自宅全焼(笑;)

前のケータイに不謹慎にもムービーが残ってます(笑;)

ちなみにおじいさん、家の前で自販機やってるんですよ、












たばこの(笑)

いやー原因これでしょ(笑;

絶対それでしょ(笑;





でも寝顔かわいいから許しちゃう(≧ω≦)





それから、

バイト先でおじさま達にモテモテですが、

あと2回しか勤務がないってこともあり、

おじさま達の積極性に恐怖感じてます…。

野菜売場のおじさんには

"おねーちゃん青果においでよ(^ω^)"と声をかけられ、

一人でお肉屋さんの裏掃除してたら

"(^ω^)"←この顔がドアの窓部分にΣ( ̄□ ̄;)!!!!!;

目が合った瞬間
"(^ω^)ノシ"










Σ( ̄□ ̄;)











勘弁してくれ…。




そしてお肉売場のおじさんはやることが中学生…。

ちょっとした何か(物落とした、何か思い出した、など)につけて、

"あーっと!!やべえ、○○だぜ。…(この先何しゃべってるかわかんない)"

とLサイズの音量で独り言。

そして一頻りしゃべり終わるとこっち見て

"(^ω`)(笑)"






正直本当に、何言ってるか聞き取れないから

"はい?"

ってゆうんだけど、

"またまたぁー♪"

とか

"そんな(すごいor嫌そうな)顔しちゃってー(^ω^)★"





とか…


もういい加減気付いててウザがってることに気付いてください…。

ちなみにこの人にマイミク誘われた…(笑;)


まぁそんなこんなです('∀`;q)

にえべ(・ω・)⌒☆゛

吹雪(笑

(・ω・)

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大葉とキノコのパスタ(・ω・)



電車遅れすぎっ(+_+凍)

思ったこと( ・ω・)

潜水服は主人公の境遇を自分自身に重ね合わせると感慨深い。

誰も入り込めない自分の中で、もがきおそれる自分。

誰にも理解してもらえないんじゃないかっていう恐怖。

でも主人公は意外と気丈というか適応して、新たな挑戦を始めている。

人には自分がなぜか惹かれるものがある。

それが平凡じゃなかったり例えば日本の中じゃないこともある。

それって性同一性障がいの人と同じ感覚で、

そうあるべくして生まれてくるけど、内なる適性地はまた別。

もしくは長い間生きてる内に気づいたり、ふとしたことで変わったりする。

でも、それを諦めて、というか受けながさるを得ないで生きるのが大多数の人。

運とかタイミングとか才能とかのちょっとした何かで、

できなかったりする。

できないことの方がすごく多い。

だからどんなでも、

自分の望む環境にいられることが、何よりの幸せ。

だから外から見ても、その人が本当に幸せかは分からないし、

幸せを得るのはすごく難しい。

蝶の夢を見る

見てきました映画。

思いの外淡々系だった(・ω・)

淡々は好きなんだけど、

あんまりにも淡々というか…。

最初あの状態になったら、ものすごく、

パニックだったり動転だったり落胆だったり恐怖だったりっていう

そうゆう種類の、とてつもなく大きい感情があると思うんだけど、

あんまりそうゆう部分は大げさに描かれてなくて、

それがこの映画の柔らかい雰囲気を維持してる要素だったんだと思うんだけど、



たぶん、この映画を撮った人は、

この悲劇と奇跡と感動の連続になりそうな事実を

そうは仕立て上げたくなかったんだろうなってのはすごく、

気持ち的にもわかった。

なんだけど、

まぁちょっと淡々すぎかな。

でもそれを誇大表現して感動を煽るのは簡単だからね…。

でもなんか…うちが集中力足りなかったのはあるけど

潜水服~の小説自体に何を書いたのかがわかりにくかった…。

あの映画に描かれてたこと全部ってこと?日記みたいに?

それとも日記自体にはこれまでの

栄光と女なり関係と急に訪れた脳梗塞とそれで気づいたことについて書いてたの?

って、なんだかよくわかんない気持ちに…。

一番うち的に収穫だったのは、

主人公に感情移入してたときは、

障がい者扱いしないでとか全然普通なんだって思うのに、

周りの人(女とか友人とか)に感情移入してるときは

(というか主人公の姿が画面に映ってるときは)

なんてかわいそうなんだって思ってしまう自分。

結局人間は自分勝手だなぁなんて思ったけど、

これも『癒しとしての死の哲学』状態だよね。

自分があぁなったら正直嫌だ。だからかわいそうだって思うんだけど、

必ずしもその状態に置かれた人は共感して哀れんでほしいなんて思ってない。

うんだから難しい。

とにかく今日一日過ごしての一番の気づいたことは、

人間誰しもの一番の幸せは、

"自分の望む環境で過ごすこと"

だってこと。

か・・・!

カストロ議長辞任!!!!!

無題

つ か れ た orz

なんてことない話

身近な人のことならつぶさにわかるのに、

自分のこととなると途端にわからなくなっちゃうんだよね。

誰しもが。

今誰かが何をすべきか、どうすべきかすごくわかるんだけど、

自分は、すべきことできてない。

誰かが考えてることの間違いはつぶさに分かる。

でも自分が間違ってること言っててもわかんない。

そうゆうもんだよね。

それに、『それ、間違ってるよ』なんて言えない。

めんどくさいんだもん。

それに確かに、本当は本人がその間違いに一番気づいてる。

でもどう間違ってるのかわかんない。

結局は、共存って、そもそも自分自身で生きてなきゃ

できようがないものなんだよね。

几帳面なんだかなんだか…

うちのバイトの後任の新しく来たノグチくんという男の子がいて、

たまにダブルで入ってて、一緒に仕事することがあるんだけど、

今日もそうだったんだけど、

なんか変(・ω・)

やらなくていいことはモンクさん並にやってくれるのに、

やらなきゃいけないことはダメダメ(=_=)

潔癖症なのかなって思った2分後に、

超大ざっぱ…。



スライサーという電動肉スライス機があって、

勤務の計画が書かれた表では30分間で終わらせることになってるんだけど、

ちなみにうちは45分くらいかかって、その時点でだいぶ遅いんだけど、

ノグチくんは2時間かけてやってるんですよ…。

ビックリってゆうかなんかもうわかんないけど(+_+)

うちはその間表で値下げのシール貼りとかやってて、

裏に戻ったら次の仕事もうやり始めてるだろうって思って、

『今日は楽だなー(^ω^)』

なんて思って裏帰ったら、











まだスライサー終わってないΣ( ̄□ ̄;)











ど…どんだけー(笑;)



と(・ω・;)



そして次の仕事やり始めて、(床掃除)

一応焦ってたりとかするのかと思いきや、


2…2ミリのゴミちまちま拾ってるよΣ( ̄□ ̄;)





でも終わってみれば床汚っ!!!!!!

黒っ!!!!!(掃除すると本当は肌色になる)





マイペースなんですかね。

まぁそのうち社員に怒られるのは彼だから…。



なんにせよ、


早く夕ご飯食べたい(^ω^)