いろんいろん( ・ω・)
今日たまたまバイト押して、たまったまこの時間に鴻巣から電車乗ったら、
うちの近所に住んでて、古新聞古雑誌を収集してるおじいさんが
たまったま乗った車両の、
たまったまたまたま乗った座席の真ん前におる!!!!!!
すごい!!!!!
この確率たるやどんだけ!?!????
ちなみにこのおじいさん、古新聞古雑誌を、
わざわざ東京まで拾いに行ってます。
HTも新宿(職場がある)で会ったことあるらしい…。
そしてそして、このおじいさん、
収集した紙の山になんかしらの原因で火がついて、
2年前に自宅全焼(笑;)
前のケータイに不謹慎にもムービーが残ってます(笑;)
ちなみにおじいさん、家の前で自販機やってるんですよ、
たばこの(笑)
いやー原因これでしょ(笑;
絶対それでしょ(笑;
でも寝顔かわいいから許しちゃう(≧ω≦)
それから、
バイト先でおじさま達にモテモテですが、
あと2回しか勤務がないってこともあり、
おじさま達の積極性に恐怖感じてます…。
野菜売場のおじさんには
"おねーちゃん青果においでよ(^ω^)"と声をかけられ、
一人でお肉屋さんの裏掃除してたら
"(^ω^)"←この顔がドアの窓部分にΣ( ̄□ ̄;)!!!!!;
目が合った瞬間
"(^ω^)ノシ"
Σ( ̄□ ̄;)
勘弁してくれ…。
そしてお肉売場のおじさんはやることが中学生…。
ちょっとした何か(物落とした、何か思い出した、など)につけて、
"あーっと!!やべえ、○○だぜ。…(この先何しゃべってるかわかんない)"
とLサイズの音量で独り言。
そして一頻りしゃべり終わるとこっち見て
"(^ω`)(笑)"
正直本当に、何言ってるか聞き取れないから
"はい?"
ってゆうんだけど、
"またまたぁー♪"
とか
"そんな(すごいor嫌そうな)顔しちゃってー(^ω^)★"
とか…
もういい加減気付いててウザがってることに気付いてください…。
ちなみにこの人にマイミク誘われた…(笑;)
まぁそんなこんなです('∀`;q)
うちの近所に住んでて、古新聞古雑誌を収集してるおじいさんが
たまったま乗った車両の、
たまったまたまたま乗った座席の真ん前におる!!!!!!
すごい!!!!!
この確率たるやどんだけ!?!????
ちなみにこのおじいさん、古新聞古雑誌を、
わざわざ東京まで拾いに行ってます。
HTも新宿(職場がある)で会ったことあるらしい…。
そしてそして、このおじいさん、
収集した紙の山になんかしらの原因で火がついて、
2年前に自宅全焼(笑;)
前のケータイに不謹慎にもムービーが残ってます(笑;)
ちなみにおじいさん、家の前で自販機やってるんですよ、
たばこの(笑)
いやー原因これでしょ(笑;
絶対それでしょ(笑;
でも寝顔かわいいから許しちゃう(≧ω≦)
それから、
バイト先でおじさま達にモテモテですが、
あと2回しか勤務がないってこともあり、
おじさま達の積極性に恐怖感じてます…。
野菜売場のおじさんには
"おねーちゃん青果においでよ(^ω^)"と声をかけられ、
一人でお肉屋さんの裏掃除してたら
"(^ω^)"←この顔がドアの窓部分にΣ( ̄□ ̄;)!!!!!;
目が合った瞬間
"(^ω^)ノシ"
Σ( ̄□ ̄;)
勘弁してくれ…。
そしてお肉売場のおじさんはやることが中学生…。
ちょっとした何か(物落とした、何か思い出した、など)につけて、
"あーっと!!やべえ、○○だぜ。…(この先何しゃべってるかわかんない)"
とLサイズの音量で独り言。
そして一頻りしゃべり終わるとこっち見て
"(^ω`)(笑)"
正直本当に、何言ってるか聞き取れないから
"はい?"
ってゆうんだけど、
"またまたぁー♪"
とか
"そんな(すごいor嫌そうな)顔しちゃってー(^ω^)★"
とか…
もういい加減気付いててウザがってることに気付いてください…。
ちなみにこの人にマイミク誘われた…(笑;)
まぁそんなこんなです('∀`;q)
思ったこと( ・ω・)
潜水服は主人公の境遇を自分自身に重ね合わせると感慨深い。
誰も入り込めない自分の中で、もがきおそれる自分。
誰にも理解してもらえないんじゃないかっていう恐怖。
でも主人公は意外と気丈というか適応して、新たな挑戦を始めている。
人には自分がなぜか惹かれるものがある。
それが平凡じゃなかったり例えば日本の中じゃないこともある。
それって性同一性障がいの人と同じ感覚で、
そうあるべくして生まれてくるけど、内なる適性地はまた別。
もしくは長い間生きてる内に気づいたり、ふとしたことで変わったりする。
でも、それを諦めて、というか受けながさるを得ないで生きるのが大多数の人。
運とかタイミングとか才能とかのちょっとした何かで、
できなかったりする。
できないことの方がすごく多い。
だからどんなでも、
自分の望む環境にいられることが、何よりの幸せ。
だから外から見ても、その人が本当に幸せかは分からないし、
幸せを得るのはすごく難しい。
誰も入り込めない自分の中で、もがきおそれる自分。
誰にも理解してもらえないんじゃないかっていう恐怖。
でも主人公は意外と気丈というか適応して、新たな挑戦を始めている。
人には自分がなぜか惹かれるものがある。
それが平凡じゃなかったり例えば日本の中じゃないこともある。
それって性同一性障がいの人と同じ感覚で、
そうあるべくして生まれてくるけど、内なる適性地はまた別。
もしくは長い間生きてる内に気づいたり、ふとしたことで変わったりする。
でも、それを諦めて、というか受けながさるを得ないで生きるのが大多数の人。
運とかタイミングとか才能とかのちょっとした何かで、
できなかったりする。
できないことの方がすごく多い。
だからどんなでも、
自分の望む環境にいられることが、何よりの幸せ。
だから外から見ても、その人が本当に幸せかは分からないし、
幸せを得るのはすごく難しい。
蝶の夢を見る
見てきました映画。
思いの外淡々系だった(・ω・)
淡々は好きなんだけど、
あんまりにも淡々というか…。
最初あの状態になったら、ものすごく、
パニックだったり動転だったり落胆だったり恐怖だったりっていう
そうゆう種類の、とてつもなく大きい感情があると思うんだけど、
あんまりそうゆう部分は大げさに描かれてなくて、
それがこの映画の柔らかい雰囲気を維持してる要素だったんだと思うんだけど、
…
たぶん、この映画を撮った人は、
この悲劇と奇跡と感動の連続になりそうな事実を
そうは仕立て上げたくなかったんだろうなってのはすごく、
気持ち的にもわかった。
なんだけど、
まぁちょっと淡々すぎかな。
でもそれを誇大表現して感動を煽るのは簡単だからね…。
でもなんか…うちが集中力足りなかったのはあるけど
潜水服~の小説自体に何を書いたのかがわかりにくかった…。
あの映画に描かれてたこと全部ってこと?日記みたいに?
それとも日記自体にはこれまでの
栄光と女なり関係と急に訪れた脳梗塞とそれで気づいたことについて書いてたの?
って、なんだかよくわかんない気持ちに…。
一番うち的に収穫だったのは、
主人公に感情移入してたときは、
障がい者扱いしないでとか全然普通なんだって思うのに、
周りの人(女とか友人とか)に感情移入してるときは
(というか主人公の姿が画面に映ってるときは)
なんてかわいそうなんだって思ってしまう自分。
結局人間は自分勝手だなぁなんて思ったけど、
これも『癒しとしての死の哲学』状態だよね。
自分があぁなったら正直嫌だ。だからかわいそうだって思うんだけど、
必ずしもその状態に置かれた人は共感して哀れんでほしいなんて思ってない。
うんだから難しい。
とにかく今日一日過ごしての一番の気づいたことは、
人間誰しもの一番の幸せは、
"自分の望む環境で過ごすこと"
だってこと。
思いの外淡々系だった(・ω・)
淡々は好きなんだけど、
あんまりにも淡々というか…。
最初あの状態になったら、ものすごく、
パニックだったり動転だったり落胆だったり恐怖だったりっていう
そうゆう種類の、とてつもなく大きい感情があると思うんだけど、
あんまりそうゆう部分は大げさに描かれてなくて、
それがこの映画の柔らかい雰囲気を維持してる要素だったんだと思うんだけど、
…
たぶん、この映画を撮った人は、
この悲劇と奇跡と感動の連続になりそうな事実を
そうは仕立て上げたくなかったんだろうなってのはすごく、
気持ち的にもわかった。
なんだけど、
まぁちょっと淡々すぎかな。
でもそれを誇大表現して感動を煽るのは簡単だからね…。
でもなんか…うちが集中力足りなかったのはあるけど
潜水服~の小説自体に何を書いたのかがわかりにくかった…。
あの映画に描かれてたこと全部ってこと?日記みたいに?
それとも日記自体にはこれまでの
栄光と女なり関係と急に訪れた脳梗塞とそれで気づいたことについて書いてたの?
って、なんだかよくわかんない気持ちに…。
一番うち的に収穫だったのは、
主人公に感情移入してたときは、
障がい者扱いしないでとか全然普通なんだって思うのに、
周りの人(女とか友人とか)に感情移入してるときは
(というか主人公の姿が画面に映ってるときは)
なんてかわいそうなんだって思ってしまう自分。
結局人間は自分勝手だなぁなんて思ったけど、
これも『癒しとしての死の哲学』状態だよね。
自分があぁなったら正直嫌だ。だからかわいそうだって思うんだけど、
必ずしもその状態に置かれた人は共感して哀れんでほしいなんて思ってない。
うんだから難しい。
とにかく今日一日過ごしての一番の気づいたことは、
人間誰しもの一番の幸せは、
"自分の望む環境で過ごすこと"
だってこと。

