大場輪業の仲間でバチ君から、4月より仙台から岡山へ転勤になるとメールが届きました。昨日も軽快にぶっ飛ばしてお酒を飲んでいたので、メールも冗談だと思って流してました。「またまた~!」って感じで。そしたら、どうも本当のようで何だか、急に申し訳ない気持ちと寂しい気持ちが。
彼は、十字じん帯のような存在であります。十字じん帯は、ひざに安定をもたらす重要な役割を果たしており、彼も仲間に抜群の安定をもたらす存在。棟梁に自転車のハンドル曲げられたり、バチ君宅の下の階の人との壮絶なバトルを繰り広げたり、高校時代の逸話をうちの親父に披露してバカだなって言われるのも、あなたしかいないんですよ。
「パズルって一つ欠けると完成しないんだぜ!」的な気持ちです。同じく大場輪業のKuksaさんの情報によると上司に「仙台にいる理由はないだろう?」ということを言われたとか。こっちからすれば大アリ!バチ君が出発するまで1ヶ月ある。なんとかせねば!