さっき家に帰って来た。
一度、眼球を外し、水の張った洗面器に2~3分漬けておきました。
その間、目の内側をマツキヨで買ってきた歯ブラシでガンガン清掃。
目を戻したのですが、目の前が真っ暗。どうやら逆につけたようです。
ぐるぐる目が回り、冷蔵庫の角に後頭部を強打…
2時間ドラマですと、だいたいそれで最初の死人が出てしまいます。
犯人が裏工作をしている間に、警察でもないかなり人情派の主人公が出てきて、
自分の仕事をそっちのけで、犯人を諭しに入るのでしょう。
諭すで思い出しましたが、相田みつを的な一筆を書いて
「料金はお客さんにお任せします」という輩を最近街で見かけます。
「100円でいい?」なんていうと非常に嫌な顔をされるのですが、
何で自分の年下に人生を諭されなければならないのでしょうか?
まあ、一言もの申させて頂ければ「働けよ!」
まあ、今日の文章は赤いところから嘘なんで。
…あっ、最初からだ(-^□^-)
ニートに対する一言という事で。