マックスさんのブログ 100歳を元気に生き抜く! 自分の健康は自分の手で  -44ページ目

マックスさんのブログ 100歳を元気に生き抜く! 自分の健康は自分の手で 

健康・美・長寿等の情報を実態感を通してお伝えして参ります 必ずあなたのお役にたてる情報を発信します ご期待下さい

それにしても多いのが自律神経失調症が脳細胞、脳神経細胞の異変に依るものと思っている人が脳神経科の医者も含めてなんと多いことか、ネットサーフィやってて改めて驚いた次第  これは、交感神経と副交感神経のどちらかが過剰に優位な状態が長く続いた時に出現する身体の変調です  血流が滞っているのです  殆どの場合は交換神経が過剰に優位になり過ぎているので副交感神経を上げてやればすんなりと快復します  それぞれの各所の痛みもそうです  

 

ストレスの解消を須らく優先させるべきなのです、健康を維持、増進させる為には  無駄にストレスを掛けても心地良さは一時はあるにしても長続きはしません、ストレス掛かりやすい現代社会にあっては  

小まめに副交感神経を上げ血流も毛細血管の動脈系、静脈系、リンパ管系に循環させる必要があるのです  これが新しい健康の概念になって来ます  

 

どうぞ、健康維新の会へ  最先端の知見もありますよ

私が提唱している百歳を元気に生き抜く、自分の健康は自分で守ると言うスローガンは、池田さんのブログで言われる「福祉サービスの市場」を高収入者向けに拡充して社会保険を止め国保のみで社会保障を運用しても総人口減の社会に占める高齢者の医療費が減少に転じる可能性は低いと見るべきだと思うからである  現在の未来予測が当たっていると仮定すると社会保障費の年金と医療費で国家財政の危機を迎える事になる

 

個々人の医療費を抑える事、個人個人が自分の健康は自分で守る信念を持ちこの技術を獲得する事が出来れば、国家を救い未来永劫次世代の子供達により良い社会を受け渡し続ける事が出来る事になると信じるからだ  

 

この技術が、今の所副交感神経活性化術S.O.Sと骨押圧刺激法の組み合わせが一番安価で簡単でいつでもどこでも自分で出来る手技なのです  日本を大事にしたい方々のみ健康維新の会にご入会下さい  (^O^)

脳細胞と言うと記憶、どうしても認知症との関連が気になる人が多いと思いますが、2000年ちょっと前に脳細胞を繋ぐ脳神経細胞は加齢と共に減少していくのみで再生はされないと言うノーベル賞を取った学説がひっくり返され、現在は脳の活性化は人の生ある限り継続して行われていると言う事が分かっています  ドグマは覆されているのです

 

記憶を司る脳細胞の集合体の海馬の周りに歯状回が存在しここですい臓から出るインスリンの作用で新しい細胞を創っているとも言われています

 

記憶を生み出す歯状回の細胞は、筋肉運動する時に出るカプテシンBの働きで増える事も分かっています

 

又、骨刺激により骨芽細胞から産生されるオステオカルシンも記憶力をupさせることも分かっています

 

人体はこの様にして生命維持機能を備えていると言う事です  これを活用しない手は無いと思います  

 

これらの人体機能の活性化を司っているのは、もうお分かりのように自律神経なのです  腸の活性化がその命運を担っていると言っても過言では無いでしょう  副交感神経の利活用が如何に大事かお分り頂けると思います  健康維新の会がきっとお役にてると信じています