夏休みに入る直前にふくらはぎの肉離れを起こしました。
軽度だったので、家庭内で日常生活をおそるおそる送っていました。
ある学校の説明会に参加し、校内見学で集団で階段など歩き回っていました。
その帰り道に、バシッと断裂?(音がしました)して肉離れが重症化しました。
肉離れはしたものの、
海水浴に行った私。
今から考えてもすごい根性です。
小3の夏に「夏休みはつまらなかったです」と担任に心情告白した息子に胸を痛め、もし中受をするのであれば小4の夏は遊ぶ時期だ!と、肉離れを起こしていたのにも関わらず、もう一つ旅行を計画しました。
私の心残りは東日本大震災の後、ボランティアに行けなかったことです。
ある資格をもっているため、ボランティアの声掛けがありました。
その時に諸事情が重なり、日程が合わずに応じられませんでした。
その後も父の介護の手伝い、その後父の他界、妊娠出産と続き、現地に訪れることはできませんでした。
・震災遺構を子どもとみておきたいと思ったこと(理解するまで成長を待ちました)
・東北三大祭りの七夕もあって勉強にも役立つかも?
なんだか下心もあり恥ずかしいですが、仙台に行き先を決めました。
行き先を決めたものの肉離れをおこしたので手配はしなかったのですが、夫が休暇をとれることがわかり、3人ならいけるかもしれないと考えなおし、夫の休みがとれる日かつ七夕祭りがみられる時を調べ、旅行の前日に手配しました。
私が悪い
私が悪いのですがトップレベルの方をフォローして、もやもやしています。
おひとりはトップレベルで元々頭もよく勉強もおできになる上に保護者の方のフォローも凄い。ので、私はできない、すごいな感嘆している感じ。女子だしね。
もうおひとりは小さい頃から勉強が好きで自発的に勉強、テストも大好き、今は完全自走、休みの日は家族でおでかけの男子くん。で超優秀
うちだって勉強はしている、、けど
ぱつんぱつんに頑張ってもうちはこれか
いつもなら、スルーできる。
でも、学校の算数のテストで30点をとってきた日にみてしまう。
やるせなくなる、、、、
そして昨今の大学受験の多様さ(推薦等)をみると、果たして中学受験をするのが正解なのかもわからなくなってくる。