赤ちゃんの頃、汚れるしお洋服にはこだわりなく買っていました。

頂いたファミリアのカバーオールとかもったいなくてほとんど着ないうちにサイズオーバー。

写真に写る息子は今から見るといつも服が微妙でした。

すんごく可愛いけど!


ラルフのシャツを着させている幼児もよくブログで見たけど、Ralphなんて親父くさい(個人の感想です)、と見向きもせず。

とにかく食べこぼしがすごいので、すぐ汚くなるし。

プチバトーは好きでしたが。


年中くらいになって、写真スタジオで選んでいただいた洋服がラルフのシャツ。帽子やパンツは違うブランドでしたが、おしゃれでとてもよく似合ってました。

その後ちょっときちんとした集まる時にラルフを買いました。なんとなく坊ちゃんぽくなって、それから少しずつセールで購入。

日常では汚れシミのついたプチプラを着てますが。


そして、とうとう大きめサイズ。

本日セールに行ってきて、良いなと思う服はほとんどなくもう親が着させるラルフは卒業かな、と。


セール会場にいたどこかの祖父母も「○○も小さかったんだよねー」「(小さいサイズを手にとって」このデザインがいいけど、150㎝は無いよね」と言いながら、全く選択肢のない服を吟味していました。


小さめの息子ですがこの系統じゃなくて、活発な高学年男子はスポーツやアウトドア用のメーカーとかがきっと似合うよね。