青木さやかさんのエッセイ、ホント納得。
子どもの学校が一緒、幼稚園が一緒のお母さん達と話すとき、話題を選びすぎてしまう。
共通でわかりそうな担任のことや習い事、勉強、進学のこと、友達の困ったさん。
話したいこと何にも言えない!
我が子の馬鹿さ加減ばかり話すと謙遜と思われるし。私の失敗話や自虐はポジティブにとってもらって気を遣わせちゃうし。
差し障り、ありすぎーる。
結果、私からの話題提供、、、チンモク。
聞き上手風を装ってるけど、黙ってつまらない人になっちゃう。
次、呼ばれないパターン多いし。
お相手がすごく話す人でも二人っきりはもう勘弁。
あらかた話してもらうと、話題がない!どうしよ、どうしよ悪いな、、、、、もう帰りたいな〜って思っちゃう。
話してもらったのに!マウントでもなんでもしてくれ!沈黙がしらっとした雰囲気が無ければなんでもよいよ。
ホント話題がなくて申し訳ない!
(わたしが話せる差しさわりのなさそうなこと、見ている朝ドラがつまらないとか徹子の部屋のゲストがこの10年くらい同じ芸能人のローテーションで聞いたことある話ばっかり、でも富士真奈美の浮世離れした汚部屋などの話は好き、やましたひでこさんはどんどんキレイ若くなってお直ししてるのかな、とか興味ないでしょ?)
妙齢のご婦人がお好きな韓国ドラマとかを共通の話題として見たほうが良さそうだけど、ドラマは大好きだけど、メルカリ出品や断捨離、家事をしながらのながら聞き派のわたしには字幕をじっくり見るのは無理なのよ〜!
座持ちママ、憧れます
