大げさなタイトルですみません
先日、ちょっとFクリに行ってみました。
子宮環境検査の結果を聞いていなかったからという理由もありますが、要するにお休み期間で何もできないので、手持ち無沙汰というか暇だったからです。
採卵に向けて~、とか、移植よ~、という間はアドレナリンが出ますが、待機中は体作りという地味な期間なのでね。
院長に確認したところ、12/9までに月経が始まっていれば年内の採卵に間に合うそうです。
*年末情報終わり*
ここからは私の話
私はそのタイミングに間に合わないため、すぐに(11月中)に採卵か、年明けになるとのこと。
院長はすぐに採卵にかかる勢いだった・・・・・。
そもそも、年明けから治療スタートと決めているのに、『1周期も無駄にできんっ』と焦る気持ちもあったのは事実。
「HCGがどのぐらい残っているか見ましょう」と血液検査を勧められて同意しちゃったけど、そのおかげで、会計が高くつきました~。エコー検査もあったし・・・。
高い暇つぶしだよ、服とか買ったほうがよかった~とほほ。
HCGが10以下だったら、採卵に問題なしと院長は考えているようですが、低刺激系はもっと数値が低くなるまで慎重だったはず(移植時はHCGは気にしていなかったと思います)。
なんだか病院によって考え方は違いますね。
なんとなくここは低刺激系の考え方を取り入れたいところです。
今回は無排卵っぽい感じなのと、生理がなかなかきていません。
化学流産後はバランス崩すので、やっぱり年明けで良いのだ、と思いを新たにして、年内はフラフラ通院にはいかないでしょう。