個人説明会⇒IVF学級で連日恵比寿通い・・・。
うーん、なれない場所は疲れます。
IVF学級はオットも途中から参加しました。帰りにお茶をしようと思って、
せっかく恵比寿だし・・・と通院途中で見つけた、オッシャレーなカフェに入ったら、
大失敗。
量が少ない上に美味しくないし、高いわ、喫煙モクモクだわ・・・。
オットごめん!
ちゃんと調べないとなあ。
というか私が見るところ居酒屋とかチェーン系しかないのですが、感じのよいところってあるのでしょうか??
なんとなく、『恵比寿オシャレ』みたいに思っちゃっているのですが、本当かな~。
IVF学級は事前配布の資料ではないことを説明されたので参加してよかったです。
詳細は他の方のブログでどうぞ!(手抜き・・・
)
MRIを忘れた私は、後日予約をとって通院しました。
結果は多発性筋腫となんと軽度腺筋症疑い・・・・。
腺筋症って、めちゃくちゃやっかいなのですが・・。
生理がかなり重く痛みを伴う(転げまわるような痛み)と月経過多。
座薬などの痛み止めも効かずに1~2時間で長時間用のナプキンがダメになるぐらい。
今のところ、生理痛もなく大丈夫ですが、進行すると妊娠の可能性も低くなる。
疑いなのであくまでも確定診断ではないですが、
本当に早く早く妊娠しないと!
筋腫についてはまだ微小なものが複数ある程度なので、様子を見ながら治療をしていくこととなりました。
筋腫も生理のたびに大きくなっていくものなので、これまた早く妊娠しないと!!!!!
さて、実はB病院に、胚盤胞の卵を一つ残してあります。
胚盤胞といっても、未熟卵から成長させたもので、グレードはやや劣ります。
ほぼ同一のグレードAの胚盤胞が2回陰性、1回繋留流産となった私。
グレードが落ちるものを移植するのは可能性が低くなるかもしれない。
貯卵してあった卵は終わりなので、次回の治療は採卵から・・・ということになります。
ですので、C病院に転院を視野に入れて診察を受けました(Drにも言っています)。
今後の進め方としては、
①C病院で採卵してからB病院で移植をする。OKならC病院は二人目として貯卵できる、ダメならC病院で移植。
②B病院で移植をして、ダメならC病院で採卵⇒移植と進む
③B病院の卵はとりあえずおいておいて、C病院で採卵⇒移植する
となります。
IVF個人説明とIVF学級を受けて、どの進め方にするか迷っていましたが、
実施方法があまりにも異なり、薬剤がどう影響するかわからないため、まずは②の方法をしようと思い始めています。
C病院のDrにも、B病院で移植をするかしないかはお二人の思う通りでいいですよ~と言われています。(嫌な顔一つせず、いい先生だ・・・)
前回、内膜が薄くても移植トライしようとしたB病院にうっすらと不信感はありますが、
体調を整えるなど自分でできることをしながら、
婦人科系疾患を抱えている身としては、なんとしても早く妊娠しなくては!!!!