㌧1㌧ ユチョンの姿勢 | MAX!!(。-∀-)

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いまさら感がいなめませんが(笑)
ゆちょなの屋根裏の時の
インタビューの前書きです。
早速、㌧でも㌧ペンでもありませんが
ご了承ください(笑)


疲れた様子がありありと見えた。
ドラマの撮影とJYJの海外ライブを同時にスタートさせ、
いきなり父親を亡くした悲しみが落ち着く前に20話まで撮影を続けてきたため、 当然のことだった。
子供のように指折り数えてスケジュールが終わる日付を教えてくれたユチョンの疲れた顔は、絶望的にも見えた。
しかし、嘘みたいに、作品の話を始めるとユチョンは生き生きと蘇ってきた。
部屋の中に集まった記者たちが一気に笑い出すような冗談を喋ったり、「あ、面白い ことがあったのでお話しします」と積極的にエピソードを打ち明けたりもした。
そして、それは確かにショーマンシップやリップサービスではなかった。
興味のあることに打ち込んでしまう、しょうがない性格。
ステージやドラマで天才的な才能、ものすごい必殺技を持たなくても視線を引き付けられるその特有のエネルギーが、インタビュー現場でもそのまま伝わったのだ。
作品に出演する間、「とても楽しかった」と 楽しい顔で話すユチョンとの会話を紹介し よう。
単純だがとても明快で、彼の答えはむしろ正解のように感じられた。