
一年前の今日、
大きな体と大きな瞳の
最愛のレイチェルさんがお空に帰ってしまいました![]()

今までの甘えたの子供達(ワンコ達)とはまた違う、
本当にママが産んだんじゃないかと思うほどの![]()
深いつながりを感じる子でした。
10歳8ヶ月を過ぎても食欲があって
見た目や足腰はシニアを感じさせない元気な子でした。
シニア期にゴルパピちゃんをお預かりしたり、
ミシェルを家族にお迎えましたが、
24時間レイチェルにつきまとっていた
ヒイラが子犬育てに目覚めたので
ヒイラの鉄壁なガードが解けて![]()
レイチェルは以前のように自由にママの側に来て甘えて寛いでました
共に幸せを感じてて
後数年は一緒に穏やかに過ごせる?
過ごしてほしいと願っていました。
ですが突然の病魔発症。
それでもかっこいい生き様でした。
出会った時からお別れした今も変わらず
自慢の娘のレイチェルさんです![]()

ママの思いが
お空組の子達の足枷にならないように
「ママの心配なんてしなくていいんだよ、
待たなくていいよ
自由にね
お空で好きなところに行って
楽しく過ごしててね」
と、今まではそう伝えてましたが
ママも歳を重ねてきたせいか
強がりではいれなくなってきました、、
もうあの子達に甘えようかと、、
「
みんなお空から応援しててね、
ママがお空に帰ったらずっと一緒にいようね」と![]()
ね、れいちぇるさん〜
。。



