実家に帰ると母が号泣
間に合いませんでした。

私の携帯に着信が沢山、仕事中は携帯の電源切ってるので



母はひとりでわんこを看取り、
ひとりで身体を拭いてきれいにしてました。



下から上から全てが出てしまうようで
相当大変だったようです。




いつものタオルに横たわる何処か違和感のあるわんこ。もう冷たくて



ずっと撫でてます。






専門の葬儀屋さんに連絡して明日火葬で、叔母が手配してくれました。
叔母の家にも別なわんこがいて、うちのわんこも可愛がってくれました。





母の希望でお骨はしばらく実家に連れて帰るって




いつかくる別れを避けられないけど
先に逝くってわかってたけど


悲しい
しばらく母についてます。