ちょっと用事があ って、珍しく郵便局に行きました。
郵政公社?
その帰り道、ある人に声をかけられました。
『あれ?久しぶり!元気?』
茶のニット帽子を目深にかぶり、長い巻き髪に、ユニクロっぽいダウンにジーンズをブーツインした細身の女性でした。
一瞬見ても、誰なのか分かりませんでした。
直ぐに相手が名乗ってくれましたが、なんと!高校の時の同級生でした。
当時の顔と違う?
と、気配を察してくれて相手はサバサバとカミングアウトしました。
『あたしさ~整形したんだよね~』
やっぱり!
昔は神経質な泉ピン子みたいだったのに、よくある着物カタログのモデルみたいに変わってました。
少し話して別れましたが、つくづく整形したいかも。
この目
この鼻
この唇
この骨格
この顔
整形したら人生変わるかもしれない!
でももういい歳しているので、人生そんなに甘くないのも知っている…
郵政公社?
その帰り道、ある人に声をかけられました。
『あれ?久しぶり!元気?』
茶のニット帽子を目深にかぶり、長い巻き髪に、ユニクロっぽいダウンにジーンズをブーツインした細身の女性でした。
一瞬見ても、誰なのか分かりませんでした。
直ぐに相手が名乗ってくれましたが、なんと!高校の時の同級生でした。
当時の顔と違う?
と、気配を察してくれて相手はサバサバとカミングアウトしました。
『あたしさ~整形したんだよね~』
やっぱり!
昔は神経質な泉ピン子みたいだったのに、よくある着物カタログのモデルみたいに変わってました。
少し話して別れましたが、つくづく整形したいかも。
この目
この鼻
この唇
この骨格
この顔
整形したら人生変わるかもしれない!
でももういい歳しているので、人生そんなに甘くないのも知っている…