今日は泣きました。


彼氏のまさ君に
病院の管理の方々の
イヤなプレッシャーが
かかったようです。



要は
私が薬局を
管理する立場にするので
面倒になる前に
まさ君とは
個人的な付き合いを
止めろ…むしろ
どちらか辞めろ、と。


まさ君に
誰がどんな言葉を吐いたのかはわかりませんが

まさ君は傷ついたはず
嫌だったはず。


だって私もそうだった。


仕事終わりでうちに
来てくれたまさ君は無言。



思い詰めたように
押し倒してきました。



エッチしました。


悲しいエッチでした。


まさ君に捨てられたら
それこそ
まともじゃいられない。

でも
まさ君が選んだ結果なら異存はない!


私はまさ君に同意します

だから
エッチも苦痛では無く
快楽でも無いけど。


今まさ君が
お風呂してて
この後
服を着て帰るのか、
何か話すのか



怖い