母が目を覚ましました。
いろいろ検査して
調べてくれるそうです。
ひとまず良かった!

母と
少しだけ話しましたが
ぐるぐると飛び飛びに
耳は聞こえていたようでずっと
私がそばにいて
話しかけていたことを
覚えていると
教えてくれました。






仕事は
やはりキツく、
様々な軋轢はありますが早く帰って
母のところに行かないと
と、

それだけが支えです。


あ、
毎日メールや
時々電話してくれる
彼氏のまさ君も
やはり大きいです。



彼は黙って
そばにいてくれました




申し訳ない気持ち。





こんな私のような
つまらない人間にも
生きる意味とか、
あるのかな。